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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第141章 レンズの熱に狂う妻、自ら手繰り寄せる背徳の延長
雄一が先の全く見えない暗濁に引きずり込まれていったその頃、真壁と澪の二人はまたからだを重ね、すでに性の悦びと熱狂の渦の中にいた。
明るい陽光が差し込むリビングダイニングのソファー。その上で、澪は未だ純白のシースルーランジェリーを身に纏ったまま、真壁の凶暴な肉棒をその身に深く受け入れ、狂おしい甘い喘ぎ声を室内に響かせ続けている。
「あぁッ、あぁんッ……! 入ってる……ッ! 真壁さんの熱いのが……奥まで……ッ! ひあぁッ、んぁぁッ……!」
チュールレース越しに透ける柔肌を汗で湿らせ、澪は背中を弓なりに反らせながら歓喜の悲鳴を上げた。真壁は再び澪を正面から抱え上げる対面座位の体勢をとり、ソファーに腰掛けた状態から容赦なく腰を突き上げていた。
密着した二人の胸元では、薄いチュールレース越しに豊かな乳房が押し潰され、熱く擦れ合っている。二人は顔を寄せ合い、お互いの唾液を交換し合うように何度も、何度もねっとりとした甘い口づけを重ねた。真壁の舌が強引に口腔を侵すたび、澪は脳髄を痺れさせる快感に小さく喉を鳴らした。
「んんッ……んむっ、真壁さん……ッ! あぁッ、んあぁッ! 舌……奥まで絡んできてぇッ……ッ!」
「ははッ、さっきカメラを向けられてうっとり一人エッチに没頭してた時とは大違いだな。やっぱり俺のちんぽで直に子宮口を擦られる方がいいんだろ?」
真壁の口調は、撮影時の甘い賞賛から一転し、再び彼女の理性を揺さぶる言葉責めへと戻っていた。下からの突き上げるような激しい衝撃とともに吐き出される、蔑みを含んだ問いかけ。だが、澪はその言葉責めすらも極上の媚薬として脳内で快楽へと変換していく。
「あぁッ! そう……そうなのッ! あなたの肉棒で……奥を擦られるのが一番気持ちいいのッ! 写真を撮られるのも凄く興奮したけど……ッ、直接突き上げられる方が……もっと気が狂いそうなのッ!」
真壁の期待する通りの言葉を淫らに溢れさせながら、澪は自らも真壁の首に腕を回し、腰を貪欲に上下させて深みへと沈み込んでいく。
明るい陽光が差し込むリビングダイニングのソファー。その上で、澪は未だ純白のシースルーランジェリーを身に纏ったまま、真壁の凶暴な肉棒をその身に深く受け入れ、狂おしい甘い喘ぎ声を室内に響かせ続けている。
「あぁッ、あぁんッ……! 入ってる……ッ! 真壁さんの熱いのが……奥まで……ッ! ひあぁッ、んぁぁッ……!」
チュールレース越しに透ける柔肌を汗で湿らせ、澪は背中を弓なりに反らせながら歓喜の悲鳴を上げた。真壁は再び澪を正面から抱え上げる対面座位の体勢をとり、ソファーに腰掛けた状態から容赦なく腰を突き上げていた。
密着した二人の胸元では、薄いチュールレース越しに豊かな乳房が押し潰され、熱く擦れ合っている。二人は顔を寄せ合い、お互いの唾液を交換し合うように何度も、何度もねっとりとした甘い口づけを重ねた。真壁の舌が強引に口腔を侵すたび、澪は脳髄を痺れさせる快感に小さく喉を鳴らした。
「んんッ……んむっ、真壁さん……ッ! あぁッ、んあぁッ! 舌……奥まで絡んできてぇッ……ッ!」
「ははッ、さっきカメラを向けられてうっとり一人エッチに没頭してた時とは大違いだな。やっぱり俺のちんぽで直に子宮口を擦られる方がいいんだろ?」
真壁の口調は、撮影時の甘い賞賛から一転し、再び彼女の理性を揺さぶる言葉責めへと戻っていた。下からの突き上げるような激しい衝撃とともに吐き出される、蔑みを含んだ問いかけ。だが、澪はその言葉責めすらも極上の媚薬として脳内で快楽へと変換していく。
「あぁッ! そう……そうなのッ! あなたの肉棒で……奥を擦られるのが一番気持ちいいのッ! 写真を撮られるのも凄く興奮したけど……ッ、直接突き上げられる方が……もっと気が狂いそうなのッ!」
真壁の期待する通りの言葉を淫らに溢れさせながら、澪は自らも真壁の首に腕を回し、腰を貪欲に上下させて深みへと沈み込んでいく。

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