この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第141章 レンズの熱に狂う妻、自ら手繰り寄せる背徳の延長
「本当に救いようのない淫乱妻だな。旦那が今頃どんな思いで働いているかも考えないで、俺の膝の上で股を開いて、また中出ししてくれって顔をしてるぞ」
「あぁんッ! 夫のことなんて……もうどうでもいいのッ! あなたのちんぽに……真壁さんの種に狂わされて……私、もう元には戻れないのッ! お願い……もっと激しく突いてッ! 私のおまんこを真壁さんの種で満たしてぇッ!」
羞恥心を完全に打ち捨て、真壁の望む淫らな反応を返し続ける澪の姿に、真壁は獰猛な笑みを深め、下からの押し上げるようなストロークの速度を増しながら、さらに深く激しいピストン運動を叩き込んでいった。
ソファーの上での対面座位にとどまらず、真壁は欲望の赴くまま、リビングダイニングのあらゆる場所で澪の肉体を貪り尽くした。
ソファーの背もたれに覆い被さらせるように伏せさせ、背後から容赦なく肉棒を突き刺す四つん這いの体位。床に両膝と肘をつかせ、腰を高く突き出させた姿勢へ覆いかぶさり、子宮口を激しく叩き込むバック。そしてガラステーブルの端に腰掛けさせ、大きく開かせた脚を真壁の腰に絡めさせた状態での密着体位。体位を変えるたびに、澪の秘部からは結合部を濡らす卑猥な水音が弾け飛び、シースルーランジェリーの隙間からあふれ出た愛液と精液の混ざり合う白濁が、ソファーや床へポタポタと落ちて痕跡を残していく。
「あぁッ! ひあぁッ……ッ! もう、ダメぇッ! 真壁さん、凄すぎ……ッ! 頭が……おかしくなっちゃうぅッ……!」
澪はすでに完全なトランス状態に陥っていた。幾度となく訪れる激しい絶頂の波に揉まれ、思考は完全に麻痺し、真壁が与えてくる圧倒的な快楽の沼へとどっぷり浸かりきっている。男根が子宮口を突くたびに視界が白く弾け、ただ快楽を貪るためだけに身体をくねらせ、甘い喘ぎ声を部屋中に撒き散らすだけの肉の塊と化していた。
「あぁんッ! 夫のことなんて……もうどうでもいいのッ! あなたのちんぽに……真壁さんの種に狂わされて……私、もう元には戻れないのッ! お願い……もっと激しく突いてッ! 私のおまんこを真壁さんの種で満たしてぇッ!」
羞恥心を完全に打ち捨て、真壁の望む淫らな反応を返し続ける澪の姿に、真壁は獰猛な笑みを深め、下からの押し上げるようなストロークの速度を増しながら、さらに深く激しいピストン運動を叩き込んでいった。
ソファーの上での対面座位にとどまらず、真壁は欲望の赴くまま、リビングダイニングのあらゆる場所で澪の肉体を貪り尽くした。
ソファーの背もたれに覆い被さらせるように伏せさせ、背後から容赦なく肉棒を突き刺す四つん這いの体位。床に両膝と肘をつかせ、腰を高く突き出させた姿勢へ覆いかぶさり、子宮口を激しく叩き込むバック。そしてガラステーブルの端に腰掛けさせ、大きく開かせた脚を真壁の腰に絡めさせた状態での密着体位。体位を変えるたびに、澪の秘部からは結合部を濡らす卑猥な水音が弾け飛び、シースルーランジェリーの隙間からあふれ出た愛液と精液の混ざり合う白濁が、ソファーや床へポタポタと落ちて痕跡を残していく。
「あぁッ! ひあぁッ……ッ! もう、ダメぇッ! 真壁さん、凄すぎ……ッ! 頭が……おかしくなっちゃうぅッ……!」
澪はすでに完全なトランス状態に陥っていた。幾度となく訪れる激しい絶頂の波に揉まれ、思考は完全に麻痺し、真壁が与えてくる圧倒的な快楽の沼へとどっぷり浸かりきっている。男根が子宮口を突くたびに視界が白く弾け、ただ快楽を貪るためだけに身体をくねらせ、甘い喘ぎ声を部屋中に撒き散らすだけの肉の塊と化していた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


