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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第140章 夫を蔑む不実の淫言、被虐の快楽に溺れる妻
真壁の舌が強引に口腔内を突き回り、澪の甘い唾液を強烈に貪り吸い上げる。熱狂的な口づけに応じながら、澪は無意識のうちに手を伸ばし、真壁が身に着けていたルームウェアの上衣をつかむと、焦るようにその肩から服を脱がせて床へと押しやった。露わになった彼の胸板に触れながら、さらに下へと手を滑らせ、ルームウェアのパンツと下着をまとめて腰から膝元まで一気にずり落としてしまう。完全に解放され、怒張して脈打つ真壁の太く熱い剛直を指先でしっかりと包み込むと、上下にじっくりとしごき立てた。
一方、真壁もまた、完全に股間が剥き出しになっているオープンクロッチのショーツから露わになった澪の湿った秘唇へと直に指先を割り込ませた。蜜でドロドロに濡れそぼった淫口へと2本の指を一気に挿し込み、ぐちゅぐちゅと音を立てて深くかき混ぜながら、親指でプツリと立ち上がった敏感な蕾を容赦なく擦り弄る。
「んっ……あっ……ふぁっ……! んぐっ……あぁんっ……あ……ッ!」
二人は唇を重ね合わせたまま、互いの性器を求めるように愛撫し合い、強烈な快楽を分かち合った。真壁の剛直を掌で握り締めるたび、下腹部を突き刺すような熱い肉欲が押し寄せ、真壁の指先が秘部の奥をかき回すたび、澪の脳裏は快感で白く染まっていく。
「あ……んっ! ん……っ……ふあぁっ! 指……指でそんなに……あぁっ、んッ!」
愛液と唾液の卑猥な音を響かせながら、二人はしばらくの間そのまま快楽を貪り続けた。真壁の苛烈な愛撫に、澪の身体はビクビクと小さく跳ね、唇の隙間から絶え間なく甘い悶え声が漏れ出す。
「ひぁッ……んむっ……あっ、あぁぁんッ! あ……ダメ……そんなに激しくかき混ぜられたら……あ、あぁっ!」
やがて、指先から与えられる激しい刺激に耐えかね、澪の足腰がガクガクと小刻みに震え始めた。つま先をキュッと丸め、真壁の肩にしがみつきながら、呼吸を荒らして身悶えする。
「あぁっ……真壁さん……ッ! もう……足が……立っていられない……あぁんッ! んっ……ふぁぁッ!」
一方、真壁もまた、完全に股間が剥き出しになっているオープンクロッチのショーツから露わになった澪の湿った秘唇へと直に指先を割り込ませた。蜜でドロドロに濡れそぼった淫口へと2本の指を一気に挿し込み、ぐちゅぐちゅと音を立てて深くかき混ぜながら、親指でプツリと立ち上がった敏感な蕾を容赦なく擦り弄る。
「んっ……あっ……ふぁっ……! んぐっ……あぁんっ……あ……ッ!」
二人は唇を重ね合わせたまま、互いの性器を求めるように愛撫し合い、強烈な快楽を分かち合った。真壁の剛直を掌で握り締めるたび、下腹部を突き刺すような熱い肉欲が押し寄せ、真壁の指先が秘部の奥をかき回すたび、澪の脳裏は快感で白く染まっていく。
「あ……んっ! ん……っ……ふあぁっ! 指……指でそんなに……あぁっ、んッ!」
愛液と唾液の卑猥な音を響かせながら、二人はしばらくの間そのまま快楽を貪り続けた。真壁の苛烈な愛撫に、澪の身体はビクビクと小さく跳ね、唇の隙間から絶え間なく甘い悶え声が漏れ出す。
「ひぁッ……んむっ……あっ、あぁぁんッ! あ……ダメ……そんなに激しくかき混ぜられたら……あ、あぁっ!」
やがて、指先から与えられる激しい刺激に耐えかね、澪の足腰がガクガクと小刻みに震え始めた。つま先をキュッと丸め、真壁の肩にしがみつきながら、呼吸を荒らして身悶えする。
「あぁっ……真壁さん……ッ! もう……足が……立っていられない……あぁんッ! んっ……ふぁぁッ!」

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