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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第137章 妻の狂乱子作り交尾、絶望を深める夫
痙攣を繰り返す澪の膣内は、レンの猛烈なストロークに翻弄され、幾度となく絶頂の波に洗われる。狂おしい快楽の中でみずからスケベだと認める言葉を叫び、全身を打ち震わせながら、澪は浴室で2回目の中出しを受け入れた。大量の精液が膣奥へと叩き込まれ、彼女の意識はさらなる快楽の過剰摂取で白濁していった。
ようやくレンが引き抜くと、澪はへたり込み、自力では一歩も歩けないほどに腰の抜けた状態になっていた。
何度かの激しい絶頂を味わわされ、もはやまともに立っていることすら不可能な状態の澪。レンはそんな彼女を抱きかかえるようにして支え、シャワーで身体に付着した二度の精液と汗をざっと洗い流した。
温かい湯を浴びながら、ようやく絶頂の壮絶な余韻から少しずつ抜け出た澪だったが、体には全く力が入らず、レンの腕に完全に体重を預けるしかなかった。
「はい、綺麗になったよ。部屋に戻ろうか」
レンは濡れた澪の身体をバスタオルで拭くと、ぐったりとした彼女を抱きかかえたまま、浴室から連れ出した。
そして、そのまま再びあの淫靡な熱気が充満するベッドへと彼女を連れて行く。
そこには4番手として順番を待ち構えていたレオが、ギラついた欲望の目を輝かせながらベッドに腰掛け、美しい人妻を待っていた。
ようやくレンが引き抜くと、澪はへたり込み、自力では一歩も歩けないほどに腰の抜けた状態になっていた。
何度かの激しい絶頂を味わわされ、もはやまともに立っていることすら不可能な状態の澪。レンはそんな彼女を抱きかかえるようにして支え、シャワーで身体に付着した二度の精液と汗をざっと洗い流した。
温かい湯を浴びながら、ようやく絶頂の壮絶な余韻から少しずつ抜け出た澪だったが、体には全く力が入らず、レンの腕に完全に体重を預けるしかなかった。
「はい、綺麗になったよ。部屋に戻ろうか」
レンは濡れた澪の身体をバスタオルで拭くと、ぐったりとした彼女を抱きかかえたまま、浴室から連れ出した。
そして、そのまま再びあの淫靡な熱気が充満するベッドへと彼女を連れて行く。
そこには4番手として順番を待ち構えていたレオが、ギラついた欲望の目を輝かせながらベッドに腰掛け、美しい人妻を待っていた。

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