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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第135章 初対面のあいさつは生挿入~肉棒に溺れる人妻~
リョウが腰を力強く動かし始めると、澪の口からは隠しきれない甘い喘ぎ声が絶え間なく零れ出た。
「うわ、凄っ……! なんだこの締まり……っ、最高にエロいぞ……! 昨日あんなに回されたってのに、なんでこんなにキツいんだよ!」
「あぁッ! あんッ、あっ、そこ……っ! そこダメぇぇッ! んあッ、んあっ、あぁぁんッ!」
「ここか!? ここがいいのか!? ほら、もっと奥まで突いてやるよ! ほらっ、ほらっ!」
「ひぁッ! あッ、あッ、あぁぁーッ! 突かないでぇ……っ、そんな奥まで……っ、あ、あ、あぁ……いやぁぁ……ッ!」
「たまらん……っ! 締め付けがどんどん強くなっていくぞ! ほら、素直に感じろよ人妻!」
「んんぅッ! 感じちゃう……ッ!……いやぁ……いやぁ……感じちゃぅッ! はぁぁんッ、あっ、あっ、あぁぁッ!」
昨夜あれほど大勢に犯されたとは思えないほどの吸い付くような膣の締め付けに、リョウは感嘆の声を漏らしながら激しく腰を叩きつけた。澪はその猛烈な責め立てに抗うこともできず、身体を激しく揺らしながら甘い悲鳴で応え続けた。
「あっ、あっ、あぁっ! もう……っ、もうダメぇッ! 逝っちゃう……っ、逝っちゃぅぅッ!」
「まだだ、逃がさねぇぞ! ほら、もっと声出せよ!」
「あんッ、ひあぁぁッ! ……だめぇッ!!……逝く、逝くぅぅっ! 逝くぅぅーッ!!」
しばらくの間、激しい水音とともに欲望をぶつけ合っていたリョウだったが、ふと脱衣所の方を向き、声を張り上げた。
「真壁、そこにいるんだろ。バスタオルを貸してくれよ」
その声を聞いた真壁は、ニヤリと笑うと脱衣所に用意されていたバスタオルを掴み、そのまま容赦なく浴室のドアを大きく開け放った。
「うわ、凄っ……! なんだこの締まり……っ、最高にエロいぞ……! 昨日あんなに回されたってのに、なんでこんなにキツいんだよ!」
「あぁッ! あんッ、あっ、そこ……っ! そこダメぇぇッ! んあッ、んあっ、あぁぁんッ!」
「ここか!? ここがいいのか!? ほら、もっと奥まで突いてやるよ! ほらっ、ほらっ!」
「ひぁッ! あッ、あッ、あぁぁーッ! 突かないでぇ……っ、そんな奥まで……っ、あ、あ、あぁ……いやぁぁ……ッ!」
「たまらん……っ! 締め付けがどんどん強くなっていくぞ! ほら、素直に感じろよ人妻!」
「んんぅッ! 感じちゃう……ッ!……いやぁ……いやぁ……感じちゃぅッ! はぁぁんッ、あっ、あっ、あぁぁッ!」
昨夜あれほど大勢に犯されたとは思えないほどの吸い付くような膣の締め付けに、リョウは感嘆の声を漏らしながら激しく腰を叩きつけた。澪はその猛烈な責め立てに抗うこともできず、身体を激しく揺らしながら甘い悲鳴で応え続けた。
「あっ、あっ、あぁっ! もう……っ、もうダメぇッ! 逝っちゃう……っ、逝っちゃぅぅッ!」
「まだだ、逃がさねぇぞ! ほら、もっと声出せよ!」
「あんッ、ひあぁぁッ! ……だめぇッ!!……逝く、逝くぅぅっ! 逝くぅぅーッ!!」
しばらくの間、激しい水音とともに欲望をぶつけ合っていたリョウだったが、ふと脱衣所の方を向き、声を張り上げた。
「真壁、そこにいるんだろ。バスタオルを貸してくれよ」
その声を聞いた真壁は、ニヤリと笑うと脱衣所に用意されていたバスタオルを掴み、そのまま容赦なく浴室のドアを大きく開け放った。

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