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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第133章 美しい人妻、肉欲にまみれ性処理玩具と化す
意識が朦朧とし、思考が完全に吹き飛んでいるにもかかわらず、澪の身体は快楽を求めて勝手に反応した。ベッドに横たわったまま、彼女はゆっくりと自らの両腿を持ち上げると、男たちの視線の目の前で大胆に脚をM字型に開いてみせた。開き直された陰唇からは、限界まで擦り上げられてひくひくと収縮する肉壺が丸見えとなり、愛液と幾人もの精液が混ざり合った粘り気のある蜜が糸を引いて溢れ出す。
「はぁッ……あぁッ……もっと……もっと頂戴……っ」
蕩けた表情で股間を晒し、自ら快楽をねだる言葉を口にする人妻の姿に、男たちの静まりかけていた欲望が再び一気に燃え上がった。
「ヒュー! マジかよ、完全に狂ってやがるぜこの人妻!」
「おいおい奥さん、誰がいいんだ? ここにいる誰の肉棒が欲しいのか言ってみろよ!」
トモヤの嘲笑混じりの問いかけに対して、澪は焦点の定まらない瞳を揺らしながら、恍惚とした笑みを浮かべて呟いた。
「だれ……誰でもいいのぉ……ッ。だれでもいいから……中をいっぱいにしてぇッ……」
その一言で、ベッドの周りには再び10人の男たちが群がり、ギラギラとした熱い欲望の眼差しを澪に注ぎ込んだ。ケンタが、床に這いつくばるようにして脚を開く澪に向かって言い放つ。
「じゃあ、次の相手を自分で選べよ。俺たちのうち、誰に一番最初に突いてほしいんだ?」
男たちの言葉を受けた澪は、四つん這いになりながら、力なくベッドの上をゆったりと這いずり始めた。膝を滑らせ、汗と精液で湿ったシーツを擦りながら、群がる男たちの方へと進んでいく。そして、ベッドの縁に立っていたソラの前で動きを止めると、恍惚とした表情で細い腕を伸ばし、彼の腕の手首をきゅっと掴んで自分のほうへと手繰り寄せた。
「あなた……ッ。あなたのがいい……っ。早く……私を突いてぇッ……」
指名されたソラは勝ち誇ったような笑みを浮かべ、そのままベッドの上へと上がり込み、四つん這いで待ち構える澪の背後に覆いかぶさるようにして重なった。
「はぁッ……あぁッ……もっと……もっと頂戴……っ」
蕩けた表情で股間を晒し、自ら快楽をねだる言葉を口にする人妻の姿に、男たちの静まりかけていた欲望が再び一気に燃え上がった。
「ヒュー! マジかよ、完全に狂ってやがるぜこの人妻!」
「おいおい奥さん、誰がいいんだ? ここにいる誰の肉棒が欲しいのか言ってみろよ!」
トモヤの嘲笑混じりの問いかけに対して、澪は焦点の定まらない瞳を揺らしながら、恍惚とした笑みを浮かべて呟いた。
「だれ……誰でもいいのぉ……ッ。だれでもいいから……中をいっぱいにしてぇッ……」
その一言で、ベッドの周りには再び10人の男たちが群がり、ギラギラとした熱い欲望の眼差しを澪に注ぎ込んだ。ケンタが、床に這いつくばるようにして脚を開く澪に向かって言い放つ。
「じゃあ、次の相手を自分で選べよ。俺たちのうち、誰に一番最初に突いてほしいんだ?」
男たちの言葉を受けた澪は、四つん這いになりながら、力なくベッドの上をゆったりと這いずり始めた。膝を滑らせ、汗と精液で湿ったシーツを擦りながら、群がる男たちの方へと進んでいく。そして、ベッドの縁に立っていたソラの前で動きを止めると、恍惚とした表情で細い腕を伸ばし、彼の腕の手首をきゅっと掴んで自分のほうへと手繰り寄せた。
「あなた……ッ。あなたのがいい……っ。早く……私を突いてぇッ……」
指名されたソラは勝ち誇ったような笑みを浮かべ、そのままベッドの上へと上がり込み、四つん這いで待ち構える澪の背後に覆いかぶさるようにして重なった。

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