この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第129章 中出し乱交に堕とされる人妻
真っ白な肌を露わにした澪の上へと、パンツ一丁の男たちが群がり、まるで飢えた獣のようにむしゃぶりついていく。豊かな胸を両手で力任せに揉みしだかれ、太ももを強引に押し開かれ、濡れそぼる秘部や口内に代わる代わる指や舌を突き入れられて弄ばれる。
「んむッ!? んんッ……ふぅッ……やだっ……そこ触らないでぇッ!」
「ガハハッ! 全裸にしたらさらに最高だなッ!」
「見てみろよ、乳首がコリコリだぜ!」
「こっちの口もガラ空きだぞ!」
「んぐッ……あむっ……! んぁッ……あぁッ!」
男たちの指が秘部を深く掻き抉り、強引に唇を奪われるたび、嫌がり身をよじる澪の口からは、拒絶の悲鳴と混ざり合うようにして、耐え切れない艶やかな喘ぎ声が漏れ続けていた。
一人の男が澪の豊かな胸を両手で挟み込むように揉みしだき、硬く尖った乳頭を爪先でチクチクと不躾に弾く。
「ひぁッ……!? やッ……そこ、強く揉まないでっ……んぁッ!」
「おいおい、嫌がってる割には乳首がガチガチだぞ!」
「ほら、こっちの舌も味わえよ!」
別の男が濡れた舌を澪の首筋から鎖骨へと滑らせ、さらに強引に顎をつかんで深い口づけを叩き込む。ぶちゅぶちゅと下品な水音が響き、息を詰まらせた澪が頭を振って逃れようとするが、後頭部をガッチリと固定されて逃げられない。
「んむぅッ……! むぐ……っ! んぁッ……ふぅッ……助けてっ……!」
下腹部では、さらに別の男の太い指が2本、濡れそぼる膣口へ強引に潜り込み、奥の敏感な天井をズブズブと激しく抉り上げていた。先ほどまでの絶頂の余韻が残る身にはあまりに過激な刺激であり、澪は背中を大きく反らせて悶絶する。
「あぁぁッ―――ッ!? そこっ……指っ……ダメぇッ! 掻き回さないでぇッ!」
「ハハッ、すげぇ締め付けだ! 指だけでこんなに濡れてやがるぜ!」
「俺の指も入れさせろ!」
「やだッ……もう入らない……入らないからぁッ! んぁぁッ……っ!」
拒絶の言葉とは裏腹に、連続する酷烈な愛撫に身体は容赦なく反応し、甘い喘ぎ声が室内に響き渡る。身を震わせて悶絶する澪の肌は興奮と屈辱で朱に染まり、何度も腰を浮かせては嫌がりの声を上げた。
/1410ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ