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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第128章 白濁にまみれる屈辱記念撮影
だが、ダイキは真壁の注意など聞き入れず、それどころか面白がるようにニヤニヤと意地悪な笑みを浮かべると、再び大量の精液を指先へと絡め、嫌がる澪の膣内へとなおも深く塗りこんでいった。
「ヒヒッ! 良いじゃねぇか、誰の種で孕むか勝負だぜッ!」
ダイキのその行動をきっかけに、周囲の男たちの理性が完全に弾け飛んだ。
「おいおい! 俺にもやらせろよッ!」
「俺の汁もたっぷり中に塗りこんでやるぜ!」
ダイキに続けとばかりに、興奮した男たちが次から次へと群がり、ガラス容器から掬った冷たい精液や肌から削ぎ落とした白濁液を己の指にたっぷりと絡め、澪の秘部へと容赦なく指を突き入れて塗りこみ始めた。一人、また一人と、交代で押し込まれる冷たい指の感覚に、澪の膣内は混ざり合った無数の男たちの精液でドロドロに侵されていく。
「やだ……やだやだッ! なか……なかに入れないでぇぇッ!」
「ガハハッ! 本当に10人の誰かのガキができちまうぞッ!」
「人妻さん、誰の種で妊娠したいか言ってみろよッ!」
周りの仲間たちも大興奮ではやし立て、下品な狂騒が室内に響き渡る。
「やだ……っ、お願い……もうやめてぇッ……! 嫌……嫌ぁぁッ……!」
澪は狂わんばかりに首を振り、泣き叫びながら抵抗しようとしたが、男たちの手に押さえつけられたまま、さらなる屈辱に身を刻まれるしかなかった。
「ヒヒッ! 良いじゃねぇか、誰の種で孕むか勝負だぜッ!」
ダイキのその行動をきっかけに、周囲の男たちの理性が完全に弾け飛んだ。
「おいおい! 俺にもやらせろよッ!」
「俺の汁もたっぷり中に塗りこんでやるぜ!」
ダイキに続けとばかりに、興奮した男たちが次から次へと群がり、ガラス容器から掬った冷たい精液や肌から削ぎ落とした白濁液を己の指にたっぷりと絡め、澪の秘部へと容赦なく指を突き入れて塗りこみ始めた。一人、また一人と、交代で押し込まれる冷たい指の感覚に、澪の膣内は混ざり合った無数の男たちの精液でドロドロに侵されていく。
「やだ……やだやだッ! なか……なかに入れないでぇぇッ!」
「ガハハッ! 本当に10人の誰かのガキができちまうぞッ!」
「人妻さん、誰の種で妊娠したいか言ってみろよッ!」
周りの仲間たちも大興奮ではやし立て、下品な狂騒が室内に響き渡る。
「やだ……っ、お願い……もうやめてぇッ……! 嫌……嫌ぁぁッ……!」
澪は狂わんばかりに首を振り、泣き叫びながら抵抗しようとしたが、男たちの手に押さえつけられたまま、さらなる屈辱に身を刻まれるしかなかった。

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