この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第126章 穢されていく肉体 絶望の寝室
歓喜に浸りながら腰を打ちつけていたリュウキは、続いて澪の艶やかな唇に目をつけた。意識がなく、全く抵抗してこないのをいいことに、リュウキは強引に自分の唇を重ね合わせ、そのまま澪の口内へと舌をねじ込んだ。
「んむっ……、れろ……っ、ちゅぷ……っ!」
反抗する術を持たない人妻の口の中を、リュウキは執拗に、そして下品に舐め回す。舌先で上顎や歯茎をなぞり、唾液を絡め取りながら貪り尽くした。
すると、口内を荒々しく侵食される感触と、下半身から絶え間なく叩きつけられる衝撃によって、澪の意識が次第に覚醒し始めた。
「んんっ……!? むぐ……っ、んぁ……っ!?」
まぶたがうっすらと開き、濁っていた瞳に光が戻り始める。澪が息を詰まらせるようにして意識を取り戻したことを察知すると、リュウキは満足げに唇を離した。
口が解放された瞬間、下半身へ直撃するピストンの衝撃に、澪の口から意図せぬ喘ぎが漏れ出た。
「あぁッ!? んあぁッ……! はっ、ぁッ……!?」
「へへっ、お目覚めかい、澪さん! 気を失ってる間も、お前の穴は俺のペニスを離さねぇでぎゅうぎゅう絞め付けてくれてたぜ!」
リュウキは目を丸くする澪の顔を見下ろし、卑猥な言葉を浴びせかける。
「な……っ!? やだ……っ! 離れて……離れてぇッ!!」
状況を把握した澪は、顔を恐怖と屈辱に歪ませ、すぐさま激しく暴れ出した。リュウキの胸を両手で押し返そうとし、腰を必死に振って逃げようと抵抗する。
「嫌ぁぁッ! もうやめて……お願いだからやめてぇッ!!」
しかし、一度捕らえた獲物を逃す気などリュウキには毛頭なかった。必死の拒絶も虚しく、リュウキはますます腰の動きを速め、逃げようとする澪の腰を力任せに押さえつけて、さらに深く激しく突き刺し続けた。
「抵抗したって無駄だぜ! 20分間たっぷり俺のピストンを叩き込んでやるよッ!」
「あぁぁぁッ! ひぃッ、嫌ぁッ! 誰か……誰か助けてぇッ!!」
絶望的な悲鳴が再び寝室の中に響き渡る中、リュウキの容赦ないセックスは勢いを増すばかりだった。
「んむっ……、れろ……っ、ちゅぷ……っ!」
反抗する術を持たない人妻の口の中を、リュウキは執拗に、そして下品に舐め回す。舌先で上顎や歯茎をなぞり、唾液を絡め取りながら貪り尽くした。
すると、口内を荒々しく侵食される感触と、下半身から絶え間なく叩きつけられる衝撃によって、澪の意識が次第に覚醒し始めた。
「んんっ……!? むぐ……っ、んぁ……っ!?」
まぶたがうっすらと開き、濁っていた瞳に光が戻り始める。澪が息を詰まらせるようにして意識を取り戻したことを察知すると、リュウキは満足げに唇を離した。
口が解放された瞬間、下半身へ直撃するピストンの衝撃に、澪の口から意図せぬ喘ぎが漏れ出た。
「あぁッ!? んあぁッ……! はっ、ぁッ……!?」
「へへっ、お目覚めかい、澪さん! 気を失ってる間も、お前の穴は俺のペニスを離さねぇでぎゅうぎゅう絞め付けてくれてたぜ!」
リュウキは目を丸くする澪の顔を見下ろし、卑猥な言葉を浴びせかける。
「な……っ!? やだ……っ! 離れて……離れてぇッ!!」
状況を把握した澪は、顔を恐怖と屈辱に歪ませ、すぐさま激しく暴れ出した。リュウキの胸を両手で押し返そうとし、腰を必死に振って逃げようと抵抗する。
「嫌ぁぁッ! もうやめて……お願いだからやめてぇッ!!」
しかし、一度捕らえた獲物を逃す気などリュウキには毛頭なかった。必死の拒絶も虚しく、リュウキはますます腰の動きを速め、逃げようとする澪の腰を力任せに押さえつけて、さらに深く激しく突き刺し続けた。
「抵抗したって無駄だぜ! 20分間たっぷり俺のピストンを叩き込んでやるよッ!」
「あぁぁぁッ! ひぃッ、嫌ぁッ! 誰か……誰か助けてぇッ!!」
絶望的な悲鳴が再び寝室の中に響き渡る中、リュウキの容赦ないセックスは勢いを増すばかりだった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


