この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第126章 穢されていく肉体 絶望の寝室
男たちが卑猥な言葉を交わしながら大笑いする中、4番目の男であるリュウキが前に進み出た。彼はニヤついた笑みを浮かべながら、開いたドアの向こうで身動き一つしない澪の全裸を舐め回すように見つめる。
「くっくっ、失神してようが関係ねぇよ。意識がなかろうが、この極上の体を遠慮なく隅々まで犯してやるぜ」
リュウキはそう言い放つと、下半身の熱を隠しようともせず、迷わず寝室の中へと入っていった。
手早く服を脱ぎ捨てて全裸になったリュウキは、三脚のビデオカメラの録画ボタンを押し、すぐさまベッドの上へと上がった。そして、失神してぐったりと倒れ込んでいる澪の足を、一切の遠慮もなく不躾に左右へ大きく広げた。
傍らに置かれた潤滑ゼリーを自身の手に取ると、リュウキはまず澪の膣口へ指を差し込んだ。ハルクのあの規格外な巨根で散々突き荒らされた後だ。人妻の穴がガバガバに広がってしまっているのではないかという一抹の懸念があったからだ。
しかし、指を滑り込ませた瞬間、リュウキはニヤリと口元を歪めた。
「へえ、凄ぇじゃねぇか……。あれだけデカいので叩き込まれた直後だってのに、もうこんなにキュウキュウ収縮してやがる……!」
ハルクが抜いた直後であるにもかかわらず、澪の肉体はすぐさま狭く閉ざされ、指を強く締め付けてくる。その思いがけないきつさにリュウキは歓喜した。
「最高だな、おい! これなら手応え十分だぜ!」
リュウキはすぐさまボトルから潤滑ゼリーを手に取ると、自身のペニスへとたっぷり塗りたくった。そして、失神して無抵抗な澪の上にかぶさり、正常位の体勢から一気にペニスを押し込んだ。
「うっ……! くぅ、締め付けがたまらんッ……!」
ぬるりと滑り込んだペニスを極限まで締め上げてくる肉壁の感触に、リュウキは興奮で吐息を荒らげ、すぐさま腰を激しく動かし始めた。
「ハッ、ハッ……! 気を失ってても下はこんなに俺のをぎゅうぎゅう絞め付けてくるんだからな! 淫乱な体だぜ!」
「くっくっ、失神してようが関係ねぇよ。意識がなかろうが、この極上の体を遠慮なく隅々まで犯してやるぜ」
リュウキはそう言い放つと、下半身の熱を隠しようともせず、迷わず寝室の中へと入っていった。
手早く服を脱ぎ捨てて全裸になったリュウキは、三脚のビデオカメラの録画ボタンを押し、すぐさまベッドの上へと上がった。そして、失神してぐったりと倒れ込んでいる澪の足を、一切の遠慮もなく不躾に左右へ大きく広げた。
傍らに置かれた潤滑ゼリーを自身の手に取ると、リュウキはまず澪の膣口へ指を差し込んだ。ハルクのあの規格外な巨根で散々突き荒らされた後だ。人妻の穴がガバガバに広がってしまっているのではないかという一抹の懸念があったからだ。
しかし、指を滑り込ませた瞬間、リュウキはニヤリと口元を歪めた。
「へえ、凄ぇじゃねぇか……。あれだけデカいので叩き込まれた直後だってのに、もうこんなにキュウキュウ収縮してやがる……!」
ハルクが抜いた直後であるにもかかわらず、澪の肉体はすぐさま狭く閉ざされ、指を強く締め付けてくる。その思いがけないきつさにリュウキは歓喜した。
「最高だな、おい! これなら手応え十分だぜ!」
リュウキはすぐさまボトルから潤滑ゼリーを手に取ると、自身のペニスへとたっぷり塗りたくった。そして、失神して無抵抗な澪の上にかぶさり、正常位の体勢から一気にペニスを押し込んだ。
「うっ……! くぅ、締め付けがたまらんッ……!」
ぬるりと滑り込んだペニスを極限まで締め上げてくる肉壁の感触に、リュウキは興奮で吐息を荒らげ、すぐさま腰を激しく動かし始めた。
「ハッ、ハッ……! 気を失ってても下はこんなに俺のをぎゅうぎゅう絞め付けてくるんだからな! 淫乱な体だぜ!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


