この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第126章 穢されていく肉体 絶望の寝室
正常位で散々奥を突き崩したかと思えば、ハルクは澪の胴体を易々と両腕で持ち上げ、宙に浮かせたまま力任せに腰を叩きつけるというアクロバティックな体位へと強引に引きずり回した。
「ひゃあッ!? ぁ、あぁッ!? なに……なにこれぇッ!? 浮いちゃう……やだぁッ! 高い……やめてぇッ!! んあぁッ!!」
「ガハハッ! 軽くて拍子抜けするぜ! ほら、こんな格好にされたら、奥まで丸見えで隠しようがないなッ! どこまで入ってるか、自分でもわかるだろ!」
「あぁぁッ! ぁ、あンッ! 嫌ぁぁッ! 奥……奥まで来ないでぇッ! 壊れちゃう……私が壊れちゃうよぉッ!! ひぃッ、あぁっ!」
「壊れるくらいがちょうどいいんだよッ! 俺の突きでめちゃくちゃにしてやるから、もっといい声で鳴けッ!」
これまで経験したこともないような無茶な体勢で持ち上げられ、体重の全てを子宮へ叩きつけられるような突き上げに、澪は絶望と恐怖で息を乱しながら叫び続ける。しかし、その必死な拒絶の叫び声は、ハルクの容赦ない突きによって断続的な艶っぽい喘ぎへと強制的に変えられていった。
「ひゃあッ!? ぁ、あぁッ!? なに……なにこれぇッ!? 浮いちゃう……やだぁッ! 高い……やめてぇッ!! んあぁッ!!」
「ガハハッ! 軽くて拍子抜けするぜ! ほら、こんな格好にされたら、奥まで丸見えで隠しようがないなッ! どこまで入ってるか、自分でもわかるだろ!」
「あぁぁッ! ぁ、あンッ! 嫌ぁぁッ! 奥……奥まで来ないでぇッ! 壊れちゃう……私が壊れちゃうよぉッ!! ひぃッ、あぁっ!」
「壊れるくらいがちょうどいいんだよッ! 俺の突きでめちゃくちゃにしてやるから、もっといい声で鳴けッ!」
これまで経験したこともないような無茶な体勢で持ち上げられ、体重の全てを子宮へ叩きつけられるような突き上げに、澪は絶望と恐怖で息を乱しながら叫び続ける。しかし、その必死な拒絶の叫び声は、ハルクの容赦ない突きによって断続的な艶っぽい喘ぎへと強制的に変えられていった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


