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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第125章 地獄の宴へのいざない
真壁は乱れた澪の髪を優しく撫で下ろしながら、常人には到底理解できない狂った理屈を朗らかに語りかけた。
「お前は勘違いしてるんだよ、澪。俺にとって、仲間たちが満足することが、そのまま俺自身の最大の満足につながるんだ。俺の自慢の仲間たちがこんなに喜んでるんだぞ? それに……あのプロジェクトの件だってあるだろ?」
「プロジェクト……っ!?」
「そうだ。俺がその中心メンバーとしてしっかり役目を果たさなきゃ、あのプロジェクトはまったく前に進まないんだぞ? 俺が気分よく仕事に打ち込んでプロジェクトを成功させるためにも、こうして仲間たちと最高のリレーションを保っておくことが不可欠なんだ。お前が俺の仲間たちを全力で満足させてくれれば、俺のやる気も最高潮になる。プロジェクトを前に進めるためだと思って、俺を立ててみんなを満足させてくれよ。な?」
プロジェクトの中心人物であり、自分が動かなければ全てが滞るという絶対的な優位性を盾にした理不尽な要求。真壁の冷酷な笑顔の前に、澪は返す言葉を失った。
「さあお前ら! 本番の順番も厳正にじゃんけんで決めるぞ! 勝った奴から順に、この極上の人妻を味わえ!」
「うおおおッ! 次こそ一番手勝ち取るぞッ!」
リビングで再び白熱したじゃんけん大会が始まり、男たちの興奮した叫び声が飛び交う。
そして、決定した本番の順番は以下の通りとなった。
1番手:トモヤ 2番手:シン 3番手:ハルク 4番手:リュウキ 5番手:ゴウ 6番手:ケンタ 7番手:ソラ 8番手:ダイキ 9番手:イブキ 10番手:コウ
「よっしゃあああッ! 一番手は俺だッ! 澪さん、覚悟しろよッ!」
トモヤが股間を激しく猛らせながら、上半身裸の澪へと一歩踏み出した。
「お前は勘違いしてるんだよ、澪。俺にとって、仲間たちが満足することが、そのまま俺自身の最大の満足につながるんだ。俺の自慢の仲間たちがこんなに喜んでるんだぞ? それに……あのプロジェクトの件だってあるだろ?」
「プロジェクト……っ!?」
「そうだ。俺がその中心メンバーとしてしっかり役目を果たさなきゃ、あのプロジェクトはまったく前に進まないんだぞ? 俺が気分よく仕事に打ち込んでプロジェクトを成功させるためにも、こうして仲間たちと最高のリレーションを保っておくことが不可欠なんだ。お前が俺の仲間たちを全力で満足させてくれれば、俺のやる気も最高潮になる。プロジェクトを前に進めるためだと思って、俺を立ててみんなを満足させてくれよ。な?」
プロジェクトの中心人物であり、自分が動かなければ全てが滞るという絶対的な優位性を盾にした理不尽な要求。真壁の冷酷な笑顔の前に、澪は返す言葉を失った。
「さあお前ら! 本番の順番も厳正にじゃんけんで決めるぞ! 勝った奴から順に、この極上の人妻を味わえ!」
「うおおおッ! 次こそ一番手勝ち取るぞッ!」
リビングで再び白熱したじゃんけん大会が始まり、男たちの興奮した叫び声が飛び交う。
そして、決定した本番の順番は以下の通りとなった。
1番手:トモヤ 2番手:シン 3番手:ハルク 4番手:リュウキ 5番手:ゴウ 6番手:ケンタ 7番手:ソラ 8番手:ダイキ 9番手:イブキ 10番手:コウ
「よっしゃあああッ! 一番手は俺だッ! 澪さん、覚悟しろよッ!」
トモヤが股間を激しく猛らせながら、上半身裸の澪へと一歩踏み出した。

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