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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第124章 接吻蹂躙の狂宴
すると、最初の1番手から5番手の男たち——ケンタ、コウ、ソラ、イブキ、ダイキが不満の声を漏らし始めた。
「おいおい真壁! 不公平だろ!」
「そうだぜ! 俺たちの時は乳首弄りながらのキスじゃなかったぞ!」
「俺たちにも乳首弄りながらのキスさせろよ!」
真壁は仲間たちの叫びを聞いて、上機嫌に頷いた。
「まあ確かにそうだな。よし、お前たちも乳首弄りながらもう一回キスしていいぞ!」
「よっしゃあああッ!」
1番手から5番手の男たちが大喜びで飛びつき、再び澪に群がり始めた。ケンタが速攻で澪の胸に飛びつき、乳首を激しく揉ねじりながら舌をねじ込む。
「んぁぁッ!? んぐっ……! あぁっ……んむっ……っ!」
しかし、これを見た6番手以降の男たち——ゴウ、ハルク、シン、トモヤ、リュウキが黙っていなかった。
「おい待てよ! あいつら2回もキスしてるじゃねぇか!」
「ずるいぞ! 俺たちだって2回目させろ!」
真壁は有頂天になって酒を煽りながら、笑って答えた。
「そうだな! じゃあ全員、好きなだけキスしろよ!」
その一言で、リビングの理性は完全に崩壊した。
「おいおい真壁! 不公平だろ!」
「そうだぜ! 俺たちの時は乳首弄りながらのキスじゃなかったぞ!」
「俺たちにも乳首弄りながらのキスさせろよ!」
真壁は仲間たちの叫びを聞いて、上機嫌に頷いた。
「まあ確かにそうだな。よし、お前たちも乳首弄りながらもう一回キスしていいぞ!」
「よっしゃあああッ!」
1番手から5番手の男たちが大喜びで飛びつき、再び澪に群がり始めた。ケンタが速攻で澪の胸に飛びつき、乳首を激しく揉ねじりながら舌をねじ込む。
「んぁぁッ!? んぐっ……! あぁっ……んむっ……っ!」
しかし、これを見た6番手以降の男たち——ゴウ、ハルク、シン、トモヤ、リュウキが黙っていなかった。
「おい待てよ! あいつら2回もキスしてるじゃねぇか!」
「ずるいぞ! 俺たちだって2回目させろ!」
真壁は有頂天になって酒を煽りながら、笑って答えた。
「そうだな! じゃあ全員、好きなだけキスしろよ!」
その一言で、リビングの理性は完全に崩壊した。

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