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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第124章 接吻蹂躙の狂宴
「たまんねぇ……っ! 上半身裸の澪さんとキスできるなんてッ!」
ゴウは澪の裸の肩を掴むと、激しく唇を重ね合わせて舌をねじ込んだ。
「んむぅ……ッ! んぐっ……ふぁ……ッ!」
その時、真壁がゴウに向かってニヤニヤしながら声をかける。
「おいゴウ、ただキスするだけじゃ勿体ないだろ。乳首を弄ってやったら、もっとキスが良くなるぞ?」
「マジかよ真壁! 助かるぜ!」
ゴウは言われた通り、ディープキスを続けながら、空いた手で澪の剥き出しの乳房を鷲掴みにし、先端の乳首を指先でコリコリと強く捻り上げた。
「んぐぁッ!? んぁ……っ! んっ……あぁんッ……っ!」
「うわっ! 乳首弄られた瞬間、口の中の締め付けがヤバくなったぞ!」
強烈な快感と屈辱の刺激が胸から突き抜け、澪は抑えきれずに喘ぎ声を漏らしながらキスを受け続ける状態となってしまった。
「んむっ……あぁっ……っ! んぐ……ふぁあッ……!」
これを見た7番手以降の仲間たちも、当然のように真壁の助言に従った。 7番手のハルクは、澪の上半身裸の豊満な胸を両手で揉みしだき、乳首を引っ張りながら強烈に舌を押し込んだ。
「んぁぁっ……!? んぐっ……っ! んむぅ……あぁっ……っ!」
「最高だッ! 乳首弄ると舌の絡みつきが全然違うぜ!」
8番手のシンも、澪の胸を激しく揺らしながら乳首を指で摘まみ上げ、舌で口内を荒らし回る。
「んぐ……っ! んぁっ……あぁんッ……! んむっ……!」
9番手のトモヤは、片手で乳首をコネ回し、もう片方の手でソングの上からお尻を揉みながら濃厚なディープキスを叩き込んだ。
「んむぅ……っ! あぁっ……! んぐっ……ふぁ……ッ!」
そして10番手のリュウキも、両方の乳首を同時にコリコリと弄り回しながら、澪の舌を力任せに吸い上げた。
「んぁぁッ……! んぐ……ッ! あぁ……んむっ……ッ!」
10人全員とのディープキスが終わった時、澪は上半身裸のまま、胸を大きく上下させて荒い喘ぎ声を漏らしていた。口内も乳首も男たちの手と舌で弄ばれ、屈辱と快楽の混乱に全身が震える。
ゴウは澪の裸の肩を掴むと、激しく唇を重ね合わせて舌をねじ込んだ。
「んむぅ……ッ! んぐっ……ふぁ……ッ!」
その時、真壁がゴウに向かってニヤニヤしながら声をかける。
「おいゴウ、ただキスするだけじゃ勿体ないだろ。乳首を弄ってやったら、もっとキスが良くなるぞ?」
「マジかよ真壁! 助かるぜ!」
ゴウは言われた通り、ディープキスを続けながら、空いた手で澪の剥き出しの乳房を鷲掴みにし、先端の乳首を指先でコリコリと強く捻り上げた。
「んぐぁッ!? んぁ……っ! んっ……あぁんッ……っ!」
「うわっ! 乳首弄られた瞬間、口の中の締め付けがヤバくなったぞ!」
強烈な快感と屈辱の刺激が胸から突き抜け、澪は抑えきれずに喘ぎ声を漏らしながらキスを受け続ける状態となってしまった。
「んむっ……あぁっ……っ! んぐ……ふぁあッ……!」
これを見た7番手以降の仲間たちも、当然のように真壁の助言に従った。 7番手のハルクは、澪の上半身裸の豊満な胸を両手で揉みしだき、乳首を引っ張りながら強烈に舌を押し込んだ。
「んぁぁっ……!? んぐっ……っ! んむぅ……あぁっ……っ!」
「最高だッ! 乳首弄ると舌の絡みつきが全然違うぜ!」
8番手のシンも、澪の胸を激しく揺らしながら乳首を指で摘まみ上げ、舌で口内を荒らし回る。
「んぐ……っ! んぁっ……あぁんッ……! んむっ……!」
9番手のトモヤは、片手で乳首をコネ回し、もう片方の手でソングの上からお尻を揉みながら濃厚なディープキスを叩き込んだ。
「んむぅ……っ! あぁっ……! んぐっ……ふぁ……ッ!」
そして10番手のリュウキも、両方の乳首を同時にコリコリと弄り回しながら、澪の舌を力任せに吸い上げた。
「んぁぁッ……! んぐ……ッ! あぁ……んむっ……ッ!」
10人全員とのディープキスが終わった時、澪は上半身裸のまま、胸を大きく上下させて荒い喘ぎ声を漏らしていた。口内も乳首も男たちの手と舌で弄ばれ、屈辱と快楽の混乱に全身が震える。

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