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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第124章 接吻蹂躙の狂宴
「俺にもたっぷり味わわせろよ!」
「んぁ……ッ!? んむっ……ふぁっ……ッ! んぐぅ……っ!」
ダイキが澪の上顎を舌先で強引になぞり、濃厚なディープキスを繰り広げている最中、真壁がニヤニヤと歪んだ笑みを浮かべて澪の背後に回り込んだ。指先で器用にワインレッドのブラジャーのホックを外す。
パチン、とホックが弾け飛ぶ音が響くと同時に、ハーフカップのブラジャーがゆるりとずれ落ち、豊満な胸から完全に滑り落ちた。
「きゃあッ……!? んぐッ……!?」
「うおあああッ!? ブラ外れたぞッ!」
「マジかよッ! 乳首が露出しちゃってるじゃん!」
男たちから一斉に大歓声が上がる。ブラジャーがずれ落ちたことで、溢れんばかりの豊満な双丘と、その先端に位置する熟した乳首が剥き出しになった。
「うわ、乳首ピンクで形最高すぎるだろ!」
「ダイキずるいぞ! そんな極上乳首目の前にしてキスするとか!」
「最高にエロいな真壁! 太っ腹すぎるだろ!」
仲間たちの下卑た批評と歓声が飛び交う中、ダイキはさらに興奮を煽られ、ずれたブラから零れた乳首を目に焼き付けながら澪の口内を荒々しく貪り続けた。
「んっ……ふぁ……っ! んぐぁ……ッ!」
ダイキが唾液で濡れた唇を離すと、6番手のゴウの番になった。だがその直前、真壁は外れて体に引っかかっていたワインレッドのブラジャーを力任せに引っ張り上げて脱がせ、完全に奪い取ってソファの端へと投げ捨ててしまった。
これで澪の上半身は、完全に裸となってしまったのだ。豊かな乳房が露わになり、空気の冷たさと男たちの熱い視線に晒される。
「うわぁぁッ……!? 上半身裸じゃねぇかッ!」
「ゴウ、お前最高のタイミングだな!」
ゴウは目の前に広がる澪の上半身裸の艶やかな姿に、興奮で目を血走らせた。
「んぁ……ッ!? んむっ……ふぁっ……ッ! んぐぅ……っ!」
ダイキが澪の上顎を舌先で強引になぞり、濃厚なディープキスを繰り広げている最中、真壁がニヤニヤと歪んだ笑みを浮かべて澪の背後に回り込んだ。指先で器用にワインレッドのブラジャーのホックを外す。
パチン、とホックが弾け飛ぶ音が響くと同時に、ハーフカップのブラジャーがゆるりとずれ落ち、豊満な胸から完全に滑り落ちた。
「きゃあッ……!? んぐッ……!?」
「うおあああッ!? ブラ外れたぞッ!」
「マジかよッ! 乳首が露出しちゃってるじゃん!」
男たちから一斉に大歓声が上がる。ブラジャーがずれ落ちたことで、溢れんばかりの豊満な双丘と、その先端に位置する熟した乳首が剥き出しになった。
「うわ、乳首ピンクで形最高すぎるだろ!」
「ダイキずるいぞ! そんな極上乳首目の前にしてキスするとか!」
「最高にエロいな真壁! 太っ腹すぎるだろ!」
仲間たちの下卑た批評と歓声が飛び交う中、ダイキはさらに興奮を煽られ、ずれたブラから零れた乳首を目に焼き付けながら澪の口内を荒々しく貪り続けた。
「んっ……ふぁ……っ! んぐぁ……ッ!」
ダイキが唾液で濡れた唇を離すと、6番手のゴウの番になった。だがその直前、真壁は外れて体に引っかかっていたワインレッドのブラジャーを力任せに引っ張り上げて脱がせ、完全に奪い取ってソファの端へと投げ捨ててしまった。
これで澪の上半身は、完全に裸となってしまったのだ。豊かな乳房が露わになり、空気の冷たさと男たちの熱い視線に晒される。
「うわぁぁッ……!? 上半身裸じゃねぇかッ!」
「ゴウ、お前最高のタイミングだな!」
ゴウは目の前に広がる澪の上半身裸の艶やかな姿に、興奮で目を血走らせた。

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