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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第121章 人妻の淫靡に引き寄せられる仲間たち
動画のファイルサイズが大きいため、送信完了のインジケーターが伸びていくのを真壁は興奮を抑えきれない様子で見つめていた。
アップロードから10分ほど経つと、通知音は留まることを知らず、画面を埋め尽くすほどのヒートアップしたコメントが怒涛の勢いで押し寄せた。
ダイキ:『うわあああッ!! M字で丸見えじゃねぇか!! 結合部分がカメラにドアップで映ってんのはヤバすぎるだろ!!』
リョウ:『マジで中出ししてんじゃん!! 危険日って言ってたよな!? 容赦なさすぎて最高かよ!!』
ケンタ:『こんな綺麗な人妻が、正面カメラの前でバチバチに突かれて絶頂してんの狂いそう……真壁、お前マジで神だわ』
ショウ:『M字で上下に跳ねさせられて泣きそうな顔してんの最高すぎる! 俺もこの穴にブチ込みたい!!』
トモヤ:『遅れて見たらエグい動画上がってて草!! マジでモデル級の美人じゃん……俺も混ぜてくれよ!!』
レン:『危険日の最奥にドクドク注ぎ込まれて顔のけぞらせてんじゃんww 完全にお仕置き種付け動画だろ!!』
画面越しに伝わる同世代や仲間の興奮と強烈な嫉妬が、真壁の歪んだ承認欲求をこれ以上ないほど満たしていく。自分だけの所有物として年上の人妻を蹂躙し、それを大勢に見せつけて誇示する快感に、真壁はスマホを握りしめながら自慢げに文字を打ち続けた。
真壁:『だろ? 完全に俺のナマ種で腹満たしてやったわ。絶頂しながら奥に注がれておかしくなりかけてたしw』
真壁:『今日の夕方までにこの別荘まで来れる奴がいるなら、俺の女のお披露目パーティでもやろうぜ。まあ、見るだけで手出しは絶対に無しだけどな。この極上人妻は俺だけのものだからさ』
トモヤ:『別荘でパーティとか最高かよww マジで今から向かうわ!!』
ケンタ:『生で拝めるなら絶対行く!! 目の前で拝ませてくれよ!』
ハルク:『見るだけとか生殺しすぎるだろ! でも拝みに行かない手はないわ』
仲間たちが一気にヒートアップして参加表明のコメントを連投するのを眺めながら、真壁は満足そうに口元を吊り上げた。
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