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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第121章 人妻の淫靡に引き寄せられる仲間たち
澪の背中を見送り、浴室のドアが閉まる音がした瞬間、真壁の顔から余韻の笑みが消え、25歳らしい若くギラギラとした欲望と優越感の色が戻った。
「よし……今のうちにサクッと仕込んでおくか」
真壁はデスクに置いてあったスマートフォンを手にとると、ベッドに腰掛け、撮影したばかりの動画ファイルを素早く操作し始めた。
アプリを立ち上げ、まずは先ほどのフェラチオのシーンを適当な長さに切り出し、見栄えのいいクリップとして編集する。それをすぐさま、裏グループのSNSアプリ「Signal」の非公開グループチャットへとアップロードした。
アップロードを完了させ、ベッドに寝転がりながら5分ほど待つと、期待通りスマートフォンの通知音が激しく鳴り響き始めた。通知画面には、これまでコメントしていたケンタやハルクたちに加え、さらに新たなグループメンバーの名前が次々と表示されていく。
ケンタ:『うわマジか!! 動画かよ! 口でさせてる時の表情エロすぎだろ!!』
ハルク:『てか舌使いヤバいだろこれ! こんな綺麗で品のある人妻が必死に咥えてんの、マジでたまらんわ……完全に真壁の専用便器じゃん』
ショウ:『おいおい、こんなの朝から見せられたらたまらんわ! 嫌がってるくせに上手に吸いついてんの最高すぎるww』
ソラ:『動画は反則だって! こんな上物どこで見つけてきたんだよ!? 懸命に顔背けようとしてんのが逆にそそるわ』
タツヤ:『うわ、新着通知で飛んできたけど何これ!? 超美人な人妻がしゃぶってんの!? 真壁マジで羨ましすぎるんだが!』
画像から動画に変わったことで、グループ内の熱量は一気に跳ね上がっていた。25歳の若さゆえの万能感に浸る真壁は、ニヤニヤと口元を歪めながら、寄せられる絶賛のコメントにいそいそと返信を打ち込んでいく。
真壁:『だろ? 見た目はすましてるけど、しゃぶらせたらめちゃくちゃいい音出すんだよね』
真壁:『まだまだ。もっといいもん見せるぜ。じっくり見てなよ』
優越感に浸りながらコメントのやり取りを楽しんだ真壁は、続いて本番の動画に着手した。スマホの画面と正面から向き合わされ、M字開帳の体勢で上下に跳ねさせられているシーンから、絶頂に狂う姿、そして最奥への激しい中出しまで収められた動画を編集し、惜しげもなくSignalへと投下した。
「よし……今のうちにサクッと仕込んでおくか」
真壁はデスクに置いてあったスマートフォンを手にとると、ベッドに腰掛け、撮影したばかりの動画ファイルを素早く操作し始めた。
アプリを立ち上げ、まずは先ほどのフェラチオのシーンを適当な長さに切り出し、見栄えのいいクリップとして編集する。それをすぐさま、裏グループのSNSアプリ「Signal」の非公開グループチャットへとアップロードした。
アップロードを完了させ、ベッドに寝転がりながら5分ほど待つと、期待通りスマートフォンの通知音が激しく鳴り響き始めた。通知画面には、これまでコメントしていたケンタやハルクたちに加え、さらに新たなグループメンバーの名前が次々と表示されていく。
ケンタ:『うわマジか!! 動画かよ! 口でさせてる時の表情エロすぎだろ!!』
ハルク:『てか舌使いヤバいだろこれ! こんな綺麗で品のある人妻が必死に咥えてんの、マジでたまらんわ……完全に真壁の専用便器じゃん』
ショウ:『おいおい、こんなの朝から見せられたらたまらんわ! 嫌がってるくせに上手に吸いついてんの最高すぎるww』
ソラ:『動画は反則だって! こんな上物どこで見つけてきたんだよ!? 懸命に顔背けようとしてんのが逆にそそるわ』
タツヤ:『うわ、新着通知で飛んできたけど何これ!? 超美人な人妻がしゃぶってんの!? 真壁マジで羨ましすぎるんだが!』
画像から動画に変わったことで、グループ内の熱量は一気に跳ね上がっていた。25歳の若さゆえの万能感に浸る真壁は、ニヤニヤと口元を歪めながら、寄せられる絶賛のコメントにいそいそと返信を打ち込んでいく。
真壁:『だろ? 見た目はすましてるけど、しゃぶらせたらめちゃくちゃいい音出すんだよね』
真壁:『まだまだ。もっといいもん見せるぜ。じっくり見てなよ』
優越感に浸りながらコメントのやり取りを楽しんだ真壁は、続いて本番の動画に着手した。スマホの画面と正面から向き合わされ、M字開帳の体勢で上下に跳ねさせられているシーンから、絶頂に狂う姿、そして最奥への激しい中出しまで収められた動画を編集し、惜しげもなくSignalへと投下した。

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