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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第120章 屈辱の動画撮影~M字開脚交尾~
「ハぁ……ハぁ……ッ、マジで最高だわ……」
真壁がゆっくりと腰を引くと、密着していた結合部からじゅぽっと湿った音が響き、最奥を満たしていた白濁した液塊が、澪の太腿を伝って床へと滴り落ちた。澪は膝を折ったままベッドの上に力なく崩れ落ち、荒い息をつきながら自分の身体の汚れを直視できずにいた。
「……シャワー、浴びてきていい……?」
掠れた声で小さく尋ねる澪に、真壁は鼻から息を散らし、あっさりと頷いた。
「あぁ、いいよ。むしろ全身綺麗に洗ってこいって。髪も体も念入りにな。時間かかっても全然構わねぇからさ」
真壁が追って浴室に入ってくると思い込んでいた澪は、彼が自分一人で入るよう促したことにわずかな違和感を覚えたものの、これ以上の屈辱から離れられる安堵の方が勝り、ふらつく足取りで浴室へと逃げ込んだ。
真壁がゆっくりと腰を引くと、密着していた結合部からじゅぽっと湿った音が響き、最奥を満たしていた白濁した液塊が、澪の太腿を伝って床へと滴り落ちた。澪は膝を折ったままベッドの上に力なく崩れ落ち、荒い息をつきながら自分の身体の汚れを直視できずにいた。
「……シャワー、浴びてきていい……?」
掠れた声で小さく尋ねる澪に、真壁は鼻から息を散らし、あっさりと頷いた。
「あぁ、いいよ。むしろ全身綺麗に洗ってこいって。髪も体も念入りにな。時間かかっても全然構わねぇからさ」
真壁が追って浴室に入ってくると思い込んでいた澪は、彼が自分一人で入るよう促したことにわずかな違和感を覚えたものの、これ以上の屈辱から離れられる安堵の方が勝り、ふらつく足取りで浴室へと逃げ込んだ。

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