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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第120章 屈辱の動画撮影~M字開脚交尾~
真壁の満足そうな鼻息が頭上から降り注ぐ。逃げ場のない現実を噛み締めながら、澪は覚悟を決めるように重い瞼を閉じ、熱を帯びた先端へと顔を近づけていった。
「……ん……っ」
小さな吐息と共に唇を開き、溢れる熱情の塊の先端をそっと口内に迎え入れる。舌先で繊細に表面を包み込み、ゆっくりと奥へと呑み込んでいく。口腔内の温もりと湿り気が真壁のモノを包み込むと、上顎と舌を巧みに滑らせながら、丁寧かつ濃密に刺激を与えていった。
「うっ……くっ……」
真壁の粗い息遣いが部屋に響く。澪のこの卓越したフェラチオの技術は、鬼頭によって徹底的に仕込まれたものだった。夫以外の男に与えられたその巧みな舌使いが、今こうして別の男を翻弄している事実に、澪の胸は苦い屈辱で満たされる。指先で根元を支えつつ、吸い上げる強弱を微調整しながら、奥深くへと吸い込んでいく。喉の奥を刺激される苦しさに耐えながらも、真壁に奉仕するように舌を絡め、緩急をつけた口腔の動きで丹念に愛撫を続けた。
先端から滲み出る蜜を舌先ですくい取り、唇を密着させて吸い上げるたびに、真壁の体に快感が駆け巡る。
「……おい、もういい……やめろ」
真壁はこれ以上は危険だと判断し、昨日の反省もあってどこか落ち着いた手つきで澪の肩を押し、その口を解かせた。口内から肉塊が抜け出ると、じゅちっと湿った艶っぽい音が部屋に響き、澪の唇からは細い唾液の糸が引いた。
「……ん……っ」
小さな吐息と共に唇を開き、溢れる熱情の塊の先端をそっと口内に迎え入れる。舌先で繊細に表面を包み込み、ゆっくりと奥へと呑み込んでいく。口腔内の温もりと湿り気が真壁のモノを包み込むと、上顎と舌を巧みに滑らせながら、丁寧かつ濃密に刺激を与えていった。
「うっ……くっ……」
真壁の粗い息遣いが部屋に響く。澪のこの卓越したフェラチオの技術は、鬼頭によって徹底的に仕込まれたものだった。夫以外の男に与えられたその巧みな舌使いが、今こうして別の男を翻弄している事実に、澪の胸は苦い屈辱で満たされる。指先で根元を支えつつ、吸い上げる強弱を微調整しながら、奥深くへと吸い込んでいく。喉の奥を刺激される苦しさに耐えながらも、真壁に奉仕するように舌を絡め、緩急をつけた口腔の動きで丹念に愛撫を続けた。
先端から滲み出る蜜を舌先ですくい取り、唇を密着させて吸い上げるたびに、真壁の体に快感が駆け巡る。
「……おい、もういい……やめろ」
真壁はこれ以上は危険だと判断し、昨日の反省もあってどこか落ち着いた手つきで澪の肩を押し、その口を解かせた。口内から肉塊が抜け出ると、じゅちっと湿った艶っぽい音が部屋に響き、澪の唇からは細い唾液の糸が引いた。

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