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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第120章 屈辱の動画撮影~M字開脚交尾~
全裸のまま眠っていた真壁は、今も一切の身なりを整えていない。そして、朝の興奮と下劣な妄想によって、彼の雄としての象徴はすでに凶暴なまでに大きく屹立していた。
真壁はベッドの端に浅く腰かけると、屹立した己のモノを露わにしたまま、スマートフォンを動画撮影モードに切り替えて構えた。画面上の録画ボタンが赤く変わり、タイムカウンターの数字が静かに刻まれ始める。画面越しにレンズが捉えているのは、恐怖と屈辱に引きつる澪の姿だった。
「ほら、そこに跪け。咥えて満足させてみろ」
レンズの黒い目が自分を捉えている。動画で撮られているという絶望的な事実と、撮らないでほしいという悲痛な願いは真壁のせせら笑いにかき消される。無駄な抵抗だと悟った澪は、屈辱に唇を噛み締めながらも、震える膝を床につき、真壁の前に静かに跪いた。
眼前で脈打つ荒々しい男の肉塊。澪は絶望に胸を締め付けられながらも、品のある細い指先を伸ばし、そっと真壁のものに手を添えた。
熱く脈打つ肉感に指先が触れるだけで、昨夜の屈辱的な記憶が背筋を駆け抜け、体内に嫌な熱が広がっていく。澪は促されるままに指先でその太い幹を包み込むと、ゆっくりと上下に滑らせ、先端から根元へと優しくしごき始めた。
真壁はベッドの端に浅く腰かけると、屹立した己のモノを露わにしたまま、スマートフォンを動画撮影モードに切り替えて構えた。画面上の録画ボタンが赤く変わり、タイムカウンターの数字が静かに刻まれ始める。画面越しにレンズが捉えているのは、恐怖と屈辱に引きつる澪の姿だった。
「ほら、そこに跪け。咥えて満足させてみろ」
レンズの黒い目が自分を捉えている。動画で撮られているという絶望的な事実と、撮らないでほしいという悲痛な願いは真壁のせせら笑いにかき消される。無駄な抵抗だと悟った澪は、屈辱に唇を噛み締めながらも、震える膝を床につき、真壁の前に静かに跪いた。
眼前で脈打つ荒々しい男の肉塊。澪は絶望に胸を締め付けられながらも、品のある細い指先を伸ばし、そっと真壁のものに手を添えた。
熱く脈打つ肉感に指先が触れるだけで、昨夜の屈辱的な記憶が背筋を駆け抜け、体内に嫌な熱が広がっていく。澪は促されるままに指先でその太い幹を包み込むと、ゆっくりと上下に滑らせ、先端から根元へと優しくしごき始めた。

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