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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第117章 屈辱のLINE
「やめて……っ! 撮らないでください……っ! お願いですから……っ!」
「静かにしろ。次は、仰向けになって脚をM字に開け」
「な……ッ!? そんな……そんなこと、できるわけないでしょう……っ! やめてください……っ!」
絶望的な要求に対し、澪は目元をきつく釣り上げ、怒りと屈辱に満ちた鋭い視線で真壁を激しく睨みつけた。しかし、真壁はスマホを掲げたまま冷酷に言い放つ。
「断るつもりか? 言ったはずだぞ。俺を満足させられなければ、あのプロジェクトがどうなるか……。お前のその一言で、夫の未来も何もかもが吹き飛ぶことになるが、それでもいいんだな?」
「……くっ……ッ……!」
理不尽な脅迫に澪は歯を食いしばり、真壁を睨み殺さんばかりのきつい視線を向け続ける。夫を救うためにここまで弄ばれておきながら、土壇場で全てを台無しにするわけにはいかない。澪は屈辱と悲壮感に唇を噛み締め、真壁への強い敵意を瞳に宿したまま、震える手で自らの膝を抱え、ゆっくりと脚を左右に大きく開いていった。
恥辱のM字開脚――限界まで開かれた秘処からは、先ほど叩き込まれた真壁の大量の精液が、ドロリと生々しい白濁となって溢れ出し、肌を伝ってシーツへ滴り落ちていた。
耐えがたい羞恥と惨めさに耐えかね、澪はたまらずギュッと目を瞑り、顔を横へと大きく背けた。しかし、真壁はその逃避を許さない。
「おい、顔を背けるな。こっちを向け」
真壁は空いている手で澪の顎を強引に掴み上げると、無理やりレンズの方へと正面を向かせた。
「……っ……!」
顎を固定され、逃げ場を完全に奪われた澪の顔は、屈辱と激しい悔しさに満ちあふれていた。歯を食いしばり、眉間に皺を寄せ、怒りと無力感の入り混じった表情で正面を見据えるしかない。
真壁は残酷な笑みを浮かべ、秘処から溢れ出る生々しい白濁と、屈辱にまみれた澪の悔しげな顔が同時に一枚に収まるよう角度を調整し、容赦なく何枚も写真を撮影していった。
「静かにしろ。次は、仰向けになって脚をM字に開け」
「な……ッ!? そんな……そんなこと、できるわけないでしょう……っ! やめてください……っ!」
絶望的な要求に対し、澪は目元をきつく釣り上げ、怒りと屈辱に満ちた鋭い視線で真壁を激しく睨みつけた。しかし、真壁はスマホを掲げたまま冷酷に言い放つ。
「断るつもりか? 言ったはずだぞ。俺を満足させられなければ、あのプロジェクトがどうなるか……。お前のその一言で、夫の未来も何もかもが吹き飛ぶことになるが、それでもいいんだな?」
「……くっ……ッ……!」
理不尽な脅迫に澪は歯を食いしばり、真壁を睨み殺さんばかりのきつい視線を向け続ける。夫を救うためにここまで弄ばれておきながら、土壇場で全てを台無しにするわけにはいかない。澪は屈辱と悲壮感に唇を噛み締め、真壁への強い敵意を瞳に宿したまま、震える手で自らの膝を抱え、ゆっくりと脚を左右に大きく開いていった。
恥辱のM字開脚――限界まで開かれた秘処からは、先ほど叩き込まれた真壁の大量の精液が、ドロリと生々しい白濁となって溢れ出し、肌を伝ってシーツへ滴り落ちていた。
耐えがたい羞恥と惨めさに耐えかね、澪はたまらずギュッと目を瞑り、顔を横へと大きく背けた。しかし、真壁はその逃避を許さない。
「おい、顔を背けるな。こっちを向け」
真壁は空いている手で澪の顎を強引に掴み上げると、無理やりレンズの方へと正面を向かせた。
「……っ……!」
顎を固定され、逃げ場を完全に奪われた澪の顔は、屈辱と激しい悔しさに満ちあふれていた。歯を食いしばり、眉間に皺を寄せ、怒りと無力感の入り混じった表情で正面を見据えるしかない。
真壁は残酷な笑みを浮かべ、秘処から溢れ出る生々しい白濁と、屈辱にまみれた澪の悔しげな顔が同時に一枚に収まるよう角度を調整し、容赦なく何枚も写真を撮影していった。

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