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はだかの淳子
第2章 性徴期
「ごめん、待った?」
「大丈夫や…じゃあ、さっそくしよか?」
ベッドにはテキストが置いてあり、筋肉図のとこが開いてあった。その横に、Y君が勢いよく寝転んだ。
「そうや、脱がんと筋肉わからんよな…」
ガウンを脱ぎパンツ一枚になると、Y君がうつ伏せになった。初めて見たY君の身体、想像通りの逞しさ。先生も結構逞しいけど、Y君に比べると細く見える。
「テスト、開始やw」
Y君がテキストを持って、あたしに質問する。あたしは正解と思う筋肉を触って確認する。そうやってずっと、Y君の身体触りまくった。
「うん、ほぼ正解やな…淳子、優秀やん!」
「ありがとう、Y君の協力のおかげやなw」
それでお礼にチュって、頬にキスしてあげてん。もうあたし、我慢できへんかった。
「大丈夫や…じゃあ、さっそくしよか?」
ベッドにはテキストが置いてあり、筋肉図のとこが開いてあった。その横に、Y君が勢いよく寝転んだ。
「そうや、脱がんと筋肉わからんよな…」
ガウンを脱ぎパンツ一枚になると、Y君がうつ伏せになった。初めて見たY君の身体、想像通りの逞しさ。先生も結構逞しいけど、Y君に比べると細く見える。
「テスト、開始やw」
Y君がテキストを持って、あたしに質問する。あたしは正解と思う筋肉を触って確認する。そうやってずっと、Y君の身体触りまくった。
「うん、ほぼ正解やな…淳子、優秀やん!」
「ありがとう、Y君の協力のおかげやなw」
それでお礼にチュって、頬にキスしてあげてん。もうあたし、我慢できへんかった。

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