この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
はだかの淳子
第2章 性徴期
「ごめん、待った?」
「大丈夫や…じゃあ、さっそくしよか?」
ベッドにはテキストが置いてあり、筋肉図のとこが開いてあった。その横に、Y君が勢いよく寝転んだ。

「そうや、脱がんと筋肉わからんよな…」
ガウンを脱ぎパンツ一枚になると、Y君がうつ伏せになった。初めて見たY君の身体、想像通りの逞しさ。先生も結構逞しいけど、Y君に比べると細く見える。

「テスト、開始やw」
Y君がテキストを持って、あたしに質問する。あたしは正解と思う筋肉を触って確認する。そうやってずっと、Y君の身体触りまくった。

「うん、ほぼ正解やな…淳子、優秀やん!」
「ありがとう、Y君の協力のおかげやなw」
それでお礼にチュって、頬にキスしてあげてん。もうあたし、我慢できへんかった。
/25ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ