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はだかの淳子
第2章 性徴期
「なあ、先にシャワーしてきてええ?」
「…エッチは無しやで」
「わかってるわ!」
あたしたち、結局泊まることになった。
「これパジャマ、やんな…?」
テレッテレのガウンみたいなパジャマ持って、Y君お風呂にいった。あたし、ドキドキしてる。ごめん、先生。
「淳子、シャワーする?」
「うん…」
ピンクのガウンを着て、Y君戻ってきた。あたし、ガウンを持ってシャワーにいった。お風呂場の前に洗面所があって、Y君の服が畳んで置いてあった。あたしも裸にになると、その横に畳んで置いた。
お風呂場に入ると、目の前にシャワーあった。そして大きな鏡があって、裸のあたしが映ってた。背もおっぱいもちっちゃいし、やせっぽちやし。決して美人やないし、目も大きくないし、奥二重。こんなことになると思ってなかったから、化粧品もリップくらいしか持ってない。自分で笑ってしまったけど、なるようにしかならん。
あたし、シャワーを出して温度を確かめると、頭から熱いお湯を掛けた。そして洗面所にあったリンスインのシャンプーで、頭からごしごし洗い始めた。
「…エッチは無しやで」
「わかってるわ!」
あたしたち、結局泊まることになった。
「これパジャマ、やんな…?」
テレッテレのガウンみたいなパジャマ持って、Y君お風呂にいった。あたし、ドキドキしてる。ごめん、先生。
「淳子、シャワーする?」
「うん…」
ピンクのガウンを着て、Y君戻ってきた。あたし、ガウンを持ってシャワーにいった。お風呂場の前に洗面所があって、Y君の服が畳んで置いてあった。あたしも裸にになると、その横に畳んで置いた。
お風呂場に入ると、目の前にシャワーあった。そして大きな鏡があって、裸のあたしが映ってた。背もおっぱいもちっちゃいし、やせっぽちやし。決して美人やないし、目も大きくないし、奥二重。こんなことになると思ってなかったから、化粧品もリップくらいしか持ってない。自分で笑ってしまったけど、なるようにしかならん。
あたし、シャワーを出して温度を確かめると、頭から熱いお湯を掛けた。そして洗面所にあったリンスインのシャンプーで、頭からごしごし洗い始めた。

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