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愛する男と人妻美香の秘め事
第24章 終焉への時(3)
フェラチオとクンニのせめぎあいが始まる。私は夢中になって、肉棒をなめ回し、咥え、そして口から肉棒を抜き、肉棒をしごく。
彼の舌先が繰り返し、そしてリズムカルに陰唇を攻め立てる。彼の口へ陰唇を押し付けながら、次第に快感を押さえつけことが難しくなる。彼の肉棒を咥えておくことができなくなり、口から外れる。手にとってしごきながら、早くも快感の絶頂に近くなる。
「だめ、イッちゃう~」
律動しつづける彼の舌の動きで、朝一のオーガニズムに達する。私がイクのを見届け、息が弾ませる私を仰向けにすると、私の両足を開き、そこに身体を滑り込ませてくる。彼の指が陰毛をタッチし、肉棒を膣口にそわせて押し当ててくる。クチュクチュとした水音がたち、うずくような快感がまた襲ってくる。
「入れるよ」
「もう、入れるの?」と、あえて焦らしてあげる。
「まだ早い?」
「ううん。嘘。入れて。おちんちん、ちょうだい」
彼が私の中に入ってくる。肉棒が膣壁を擦りながらも、肉壁を押し分け、滑らかな潤滑油に濡れながら、肉棒が膣の奥まで突き刺さる。彼が肉棒を抜き差しし始める。快感の波が子宮まで響く。奥までつかれると肉棒を支配している満足感がマックスとなり、逆に肉棒を抜かれると、その甘い満足感を奪い去られるような感じがする。やはり、彼に身体が支配される。焦らされるごとに、突き立てられる快感が何倍も増幅していく。
もうすでに、私の身体は汗をかいていた。
とめどなく溢れる精液すらも潤滑剤にしながら射精中も容赦無く扱かれるペニスの快感と、乳首の甘くとろけるような快感が混じり合い、脳髄をとろかしていく。
************
「あっん、あっあ…ねえ…そろそろ…朝食の時間じゃない?」
私は彼の肩に両手をのせ、腰の動きを止める。湿った陰毛の下のヴァギナはもうすでに石鹸の匂いも消え、酸味のある愛液の匂いで満たされている。
「もう少しだから…もうすこしだけ楽しませて」
股間同士がぶつかりあい、性器同士の心地よい摩擦の中で時間が過ぎていく。
彼の舌先が繰り返し、そしてリズムカルに陰唇を攻め立てる。彼の口へ陰唇を押し付けながら、次第に快感を押さえつけことが難しくなる。彼の肉棒を咥えておくことができなくなり、口から外れる。手にとってしごきながら、早くも快感の絶頂に近くなる。
「だめ、イッちゃう~」
律動しつづける彼の舌の動きで、朝一のオーガニズムに達する。私がイクのを見届け、息が弾ませる私を仰向けにすると、私の両足を開き、そこに身体を滑り込ませてくる。彼の指が陰毛をタッチし、肉棒を膣口にそわせて押し当ててくる。クチュクチュとした水音がたち、うずくような快感がまた襲ってくる。
「入れるよ」
「もう、入れるの?」と、あえて焦らしてあげる。
「まだ早い?」
「ううん。嘘。入れて。おちんちん、ちょうだい」
彼が私の中に入ってくる。肉棒が膣壁を擦りながらも、肉壁を押し分け、滑らかな潤滑油に濡れながら、肉棒が膣の奥まで突き刺さる。彼が肉棒を抜き差しし始める。快感の波が子宮まで響く。奥までつかれると肉棒を支配している満足感がマックスとなり、逆に肉棒を抜かれると、その甘い満足感を奪い去られるような感じがする。やはり、彼に身体が支配される。焦らされるごとに、突き立てられる快感が何倍も増幅していく。
もうすでに、私の身体は汗をかいていた。
とめどなく溢れる精液すらも潤滑剤にしながら射精中も容赦無く扱かれるペニスの快感と、乳首の甘くとろけるような快感が混じり合い、脳髄をとろかしていく。
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「あっん、あっあ…ねえ…そろそろ…朝食の時間じゃない?」
私は彼の肩に両手をのせ、腰の動きを止める。湿った陰毛の下のヴァギナはもうすでに石鹸の匂いも消え、酸味のある愛液の匂いで満たされている。
「もう少しだから…もうすこしだけ楽しませて」
股間同士がぶつかりあい、性器同士の心地よい摩擦の中で時間が過ぎていく。

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