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もうひとりの淳子(じゅんこ)
第4章 プロローグ2
「遅いわー!」
「ほんま、待ちくたびれたわー!」
ふすまの向こうから、少し下卑た男たちの声が聞こえていた。そして男たちの息遣いに交じり、淳子の声が小さく漏れ聞こえた。
「あんっ、もう…?」
「もうオレ、ガチガチやw」
「やーん、ほんまにガチガチ!」
「オレは余裕やでw」
「さすがTさん…舐めたげるわw」
身体どうしが当たる音が聞こえた次の瞬間、くぐもった淳子の喘ぎが始まった。
「淳子、ロリ体型やけどエロいなーw」
「Tさんの調教のお陰やな、淳子!」
「そうやけど…ふたりとも、責任とってやw」
男たちの会話の中に、淳子の歓喜の声が交じっていた。そしてバンっと、皮膚が叩かれる音が廊下まで響いた。
「お尻、いいっ!」
「もっと叩いて欲しいんか?」
「うんっ!」
バンっと乾いた音が響き、淳子の声が大きくなった。
「Y、手加減しいやw」
「わかってるってw」
「淳子の白い尻、赤なってるやん!w」
「あんっTさん、動かんといて…ちんちん、舐められへんやんw」
男たちの会話の間、淳子もはしゃぎ、そして喘ぎ続けていた。僕はふすまの手前で、ずっと勃起していた。
「ロリ淳子、最高やなw」
「今、セーラー服あるで!」
「マジ、ええやん!本物なん?」
「うん、あたしの使ってた、ほんまもん…」
バンバンと肉がぶつかる音が聞こえ、淳子の声がまた大きくなった。そして小さく悲鳴が聞こえると、急にふすまの向こうが静かになった。
「ストップ!淳子、もう逝ってるでw」
「せやけど、オレまだいってないw」
「Y、がっつき過ぎやw」
部屋からドスドスと人が動く音が聞こえた。そしてドスンと大きな音が響くと、また男たちの会話が始まった。
「ええオモチャやなw」
「あかんでTさん、淳子はオレのんやw」
「ええやん、共有で」
「まあユキちゃん、結婚したしなw」
「あ、淳子起きたでw」
衣擦れの後に、淳子の小さな声が聞こえていた。しかし僕には言葉まではわからなかった。
「淳子も飲むか?」
「…飲むーw」
少しのあいだ、会話が途切れた。そしてまた、淳子の喘ぎ声が聞こえてきた。
「ほんま、待ちくたびれたわー!」
ふすまの向こうから、少し下卑た男たちの声が聞こえていた。そして男たちの息遣いに交じり、淳子の声が小さく漏れ聞こえた。
「あんっ、もう…?」
「もうオレ、ガチガチやw」
「やーん、ほんまにガチガチ!」
「オレは余裕やでw」
「さすがTさん…舐めたげるわw」
身体どうしが当たる音が聞こえた次の瞬間、くぐもった淳子の喘ぎが始まった。
「淳子、ロリ体型やけどエロいなーw」
「Tさんの調教のお陰やな、淳子!」
「そうやけど…ふたりとも、責任とってやw」
男たちの会話の中に、淳子の歓喜の声が交じっていた。そしてバンっと、皮膚が叩かれる音が廊下まで響いた。
「お尻、いいっ!」
「もっと叩いて欲しいんか?」
「うんっ!」
バンっと乾いた音が響き、淳子の声が大きくなった。
「Y、手加減しいやw」
「わかってるってw」
「淳子の白い尻、赤なってるやん!w」
「あんっTさん、動かんといて…ちんちん、舐められへんやんw」
男たちの会話の間、淳子もはしゃぎ、そして喘ぎ続けていた。僕はふすまの手前で、ずっと勃起していた。
「ロリ淳子、最高やなw」
「今、セーラー服あるで!」
「マジ、ええやん!本物なん?」
「うん、あたしの使ってた、ほんまもん…」
バンバンと肉がぶつかる音が聞こえ、淳子の声がまた大きくなった。そして小さく悲鳴が聞こえると、急にふすまの向こうが静かになった。
「ストップ!淳子、もう逝ってるでw」
「せやけど、オレまだいってないw」
「Y、がっつき過ぎやw」
部屋からドスドスと人が動く音が聞こえた。そしてドスンと大きな音が響くと、また男たちの会話が始まった。
「ええオモチャやなw」
「あかんでTさん、淳子はオレのんやw」
「ええやん、共有で」
「まあユキちゃん、結婚したしなw」
「あ、淳子起きたでw」
衣擦れの後に、淳子の小さな声が聞こえていた。しかし僕には言葉まではわからなかった。
「淳子も飲むか?」
「…飲むーw」
少しのあいだ、会話が途切れた。そしてまた、淳子の喘ぎ声が聞こえてきた。

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