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もうひとりの淳子(じゅんこ)
第3章 ラブホ
「…先生、見てた?」
「何が…?」
僕はとぼけた声で返事をすると、淳子をまた胡坐に座らせた。淳子はもう、忘年会の痴態を見られていたことを確信していた。

「…たぶん、セックスしてる」
「誰と…?」
「TさんとY君と…」
小さく声を絞り出すと、淳子は僕のあそこをジーンズの上から愛撫していた。

「3人で?」
「うん…3Pしてる」
「淳子は…」
「しいへん…」
僕は淳子の身体を担ぎあげると、ベッドに放りなげた。そしてスカートに手を入れ、パンティを引きずり下ろした。白いパンティはクロッチが汚れていた。

「先生…あっ、固いっ!」
僕はジーンズとトランクスを脱ぎ捨てると、スカートをまくり上げた淳子に挿入した。淳子の身体から、また男の匂いがしていた。
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