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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
そんなことを考えながら、身体は膣奥にシャワーヘッドの直流の刺激を求めていた。もっと、気持ち良くなりたいとカラダが訴え、頭はそれに理屈をつけていた。
でも、シャワーで陰部を流せば、流すほど、カラダの欲求が高まり始め、刺激を求め始めていた。息子達が帰宅するまで、時間はある。頼賢は大学が終わってもクラブ活動があって、帰宅は午後7時以降。頼賀は、高校の放課後ゼミを受講している。こちらも終了は午後7時以降。頼貢は下校後、そのまま塾へ向かう。塾の授業が終わるのは、こちらも午後7時以降。夫も、多分、午後6時に診察は終わる予定だが、今まで午後8時より早く帰宅したことは稀…。
バスルームの給湯器のコントロールパネルの時計は、まだ、午前9時半。夕飯の用意を始めるにしても、まだまだ時間はあった。
買い出しに行く予定を変更すれば、洗濯物が乾くまで時間はある…。
でも…。ダメ…。買い出しに出掛けよう…。心を決めてバスルームを出て、身体を拭いて、髪を拭き上げ、新しい下着を身に着けた。
化粧をしようと家事室の椅子に座り、鏡をのぞいた。家事室の机の上に置いたスマートフォンのランプが点滅していた。
どうせ、美希さんからのLINE。そうは思っても、息子達や夫からの連絡の可能性はゼロではない。過去には息子達から連絡が来たこともあった。
スマートフォンを確認した。でも、確認したことを後悔した。LINEに「3」の数字。クリックすると、息子達とのグループLINEにも「1」の数字があったけど、美希さんからのLINEにも「2」の数字が…。
当然、クリックするのは息子達とのグループLINE。
「英検2級、合格した!」
三男の頼貢からの連絡だった。二回目の試験で合格。頼賢、頼賀からは既にお祝いの言葉が返信されていた。
「頑張ったね。凄いわ」
返事を送ると、笑顔のイラストが送られてきた。そこでスマートフォンを閉じるべきだったかもしれない。でも、美希さんからのLINEが気になった。あの続き、どうなったのか…。痴漢プレイのあの続き…。
動画…。クリックすると、あの続きだった。
男達が美希さんに纏わりつき、ショーツを下していた場面からの続き。横に立つ男の手にはバイブ。そして、後ろに立つ男の手にはアナルスティック。どちらもスイッチを入れて動くところを美希さんに見せつけていた。
でも、シャワーで陰部を流せば、流すほど、カラダの欲求が高まり始め、刺激を求め始めていた。息子達が帰宅するまで、時間はある。頼賢は大学が終わってもクラブ活動があって、帰宅は午後7時以降。頼賀は、高校の放課後ゼミを受講している。こちらも終了は午後7時以降。頼貢は下校後、そのまま塾へ向かう。塾の授業が終わるのは、こちらも午後7時以降。夫も、多分、午後6時に診察は終わる予定だが、今まで午後8時より早く帰宅したことは稀…。
バスルームの給湯器のコントロールパネルの時計は、まだ、午前9時半。夕飯の用意を始めるにしても、まだまだ時間はあった。
買い出しに行く予定を変更すれば、洗濯物が乾くまで時間はある…。
でも…。ダメ…。買い出しに出掛けよう…。心を決めてバスルームを出て、身体を拭いて、髪を拭き上げ、新しい下着を身に着けた。
化粧をしようと家事室の椅子に座り、鏡をのぞいた。家事室の机の上に置いたスマートフォンのランプが点滅していた。
どうせ、美希さんからのLINE。そうは思っても、息子達や夫からの連絡の可能性はゼロではない。過去には息子達から連絡が来たこともあった。
スマートフォンを確認した。でも、確認したことを後悔した。LINEに「3」の数字。クリックすると、息子達とのグループLINEにも「1」の数字があったけど、美希さんからのLINEにも「2」の数字が…。
当然、クリックするのは息子達とのグループLINE。
「英検2級、合格した!」
三男の頼貢からの連絡だった。二回目の試験で合格。頼賢、頼賀からは既にお祝いの言葉が返信されていた。
「頑張ったね。凄いわ」
返事を送ると、笑顔のイラストが送られてきた。そこでスマートフォンを閉じるべきだったかもしれない。でも、美希さんからのLINEが気になった。あの続き、どうなったのか…。痴漢プレイのあの続き…。
動画…。クリックすると、あの続きだった。
男達が美希さんに纏わりつき、ショーツを下していた場面からの続き。横に立つ男の手にはバイブ。そして、後ろに立つ男の手にはアナルスティック。どちらもスイッチを入れて動くところを美希さんに見せつけていた。

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