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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
怯えるような表情の美希さん。今更?とも思わなくもなかったけど、美希さんの雰囲気は明らか、高校時代を思い出したのか、恥じらう感じがあって、その怯える表情も演技だとは思えなかった。もしかすると、服装と雰囲気に飲まれているのか、それとも、身も心も高校時代に戻ってしまったのか…。いつもの卑猥な笑みを浮かべる美希さんとは別人だった…。
その恥じらいと怯える表情が煽情的で、私の下腹部を刺激したわ。
ダメ、また汚してしまう…。着たばかりのショーツを脱いで、ブラジャーを外して、バスルームに向かった。ふと、視界に洗面化粧台が入った…。
あの扉の奥に…。美希さんが怯えていたバイブやアナルスティックローターが…。
手に持ったスマートフォンを見た。再生されている動画…。男がバイブとアナルスティックローターを美希さんの膣とアナルに突っ込むところが映された。ズブズブという音とともに、深く突き刺さるバイブとアナルスティックローター…。
それを固定するようにバイブとアナルスティックローターにショーツの布地を掛けて、輪ゴムで止める男達…。用意周到…。と思ったけど、輪ゴムではなく、ヘアゴムだった。見ると、ツインテールにしていた美希さんの髪が乱れていた…。髪を束ねていたヘアゴムを流用したのだとわかったわ…。
セーラー服を着た三十路の美希さんという絵は最初は違和感満載だったわ。でも、その世界観に入り込むと違和感はなかったわ。三十路の淫乱だとわかっている美希さんでも、恥じらう表情、躊躇いの表情、悶える表情、何もかもが女子高生に見えてきた。
スマートフォンの小さなディスプレイで、細部が見えないだけに、美希さんの目尻の皺や脂っぽい顔の肌の感じは伝わってこないからかもしれないけど、なにより美希さんの反応が若々しかったわ。いつもなら恥じらいなんて言葉とは無縁な叫び声、喘ぎ声、そして、はしたない言葉の連呼だった。
そんな声もなく、ただ、されるがままに唇を噛んで耐える美希さん。あの時の自分を思い出していた。そう、耐えるしかなくて、ポーカーフェイスに終始したあの時。美希さんは息が乱れていて、顔も赤いし、感じていることがわかる表情だったけど、声を押し殺して、目を閉じて耐えていた。
思い出せば、思い出すほど、まるで私がされているような錯覚に陥ってしまった。
その恥じらいと怯える表情が煽情的で、私の下腹部を刺激したわ。
ダメ、また汚してしまう…。着たばかりのショーツを脱いで、ブラジャーを外して、バスルームに向かった。ふと、視界に洗面化粧台が入った…。
あの扉の奥に…。美希さんが怯えていたバイブやアナルスティックローターが…。
手に持ったスマートフォンを見た。再生されている動画…。男がバイブとアナルスティックローターを美希さんの膣とアナルに突っ込むところが映された。ズブズブという音とともに、深く突き刺さるバイブとアナルスティックローター…。
それを固定するようにバイブとアナルスティックローターにショーツの布地を掛けて、輪ゴムで止める男達…。用意周到…。と思ったけど、輪ゴムではなく、ヘアゴムだった。見ると、ツインテールにしていた美希さんの髪が乱れていた…。髪を束ねていたヘアゴムを流用したのだとわかったわ…。
セーラー服を着た三十路の美希さんという絵は最初は違和感満載だったわ。でも、その世界観に入り込むと違和感はなかったわ。三十路の淫乱だとわかっている美希さんでも、恥じらう表情、躊躇いの表情、悶える表情、何もかもが女子高生に見えてきた。
スマートフォンの小さなディスプレイで、細部が見えないだけに、美希さんの目尻の皺や脂っぽい顔の肌の感じは伝わってこないからかもしれないけど、なにより美希さんの反応が若々しかったわ。いつもなら恥じらいなんて言葉とは無縁な叫び声、喘ぎ声、そして、はしたない言葉の連呼だった。
そんな声もなく、ただ、されるがままに唇を噛んで耐える美希さん。あの時の自分を思い出していた。そう、耐えるしかなくて、ポーカーフェイスに終始したあの時。美希さんは息が乱れていて、顔も赤いし、感じていることがわかる表情だったけど、声を押し殺して、目を閉じて耐えていた。
思い出せば、思い出すほど、まるで私がされているような錯覚に陥ってしまった。

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