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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
最近、美希さんが送ってくる動画を見て、エッチな気分になっているから濃くなったのかもしれない。女性ホルモンの分泌が盛んになっているのね…。そんなことを思った。

エッチはしていないのに、エッチなことの見聞は増えていた。と言っても、彼らと美希さんたちからのアプローチだったけど…。

泡で出てくるボディソープを身体に馴染ませて、身体を洗っていった。陰毛の上から泡を乗せた。その指が陰核を掠った。それだけでも、ビクンッと身体が震えるほど刺激を感じた。明らかに敏感になっているのがわかった。包皮に包まれた陰核なのに、それでもその方妃の上から指が触れるだけで、反応してしまうほど敏感になっていたわ。

その指先に、膣から溢れた膣分泌液が纏わりついた。

キッチンペーパーで拭き取ったはずなのに…。ということは、また、溢れてきている…。シャワーで流せば綺麗にできる。シャワーを陰部に当てた。これで普通なら除去できるはず…。でも、そのシャワーの水圧が陰部を刺激した。陰核や小陰唇にシャワーから出た湯が当たる。その微妙な刺激が心地良く感じる。

身体がもっと刺激を求めていた。それを頭が、包皮に包まれた陰核や小陰唇、膣口の奥を綺麗に洗わないと不潔だからと、言い訳を始めた。

上下に動かせるシャワーヘッドを固定するフックにシャワーヘッドを戻すと、一番下に下げて、降り注ぐシャワーの湯に向かって、陰核の包皮を剥いて湯を当てた。確かに、そこもヌルっとしていて、分泌液が溜まっていた感覚はあった。それが流される。と同時に、陰核に湯が当たる感覚が心地いいを通り過ぎて、気持ち良くなってきた…。陰核を指で触ると、硬くなり、しかも、大きくなった陰核に脳が気が付いた。感じて充血している…。この反応は感じているということ…。

ダメ、ここばかり当てていたら、おかしくなる…。

慌てて、小陰唇を両手で広げて、そこにシャワーから降り注ぐ湯を当てて、ヌルっとしているどころではなく、溢れ続けている膣分泌液を洗い流した。湯が当たるとヌルっとした蜜のような液体は流れていく。でも、代わりに、膣の奥から同じようなものが溢れてくる…。それを流そうとすると、さらに溢れてくる…。シャワーで表面は綺麗になっていく。でも、膣の奥は綺麗にはならない。これが散水用のシャワーヘッドなら、直流にすることで、さらに奥まで綺麗にできるのに…。
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