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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第41章 69
「真面目な話、俺はタイムリミットは来ていると思うが、千佳子はまだまだこれからだ。セックスが無理でも体外受精など遣り様はある。子を産み育てるという人生の大きなイベントを経験したいというなら、俺は何も惜しまない」

夫は髪を洗い流し、身体の泡を流しながら、私に話した。

「無理と決めつけなくても…」

私は無理という言葉に抗った。

「それはそうだが…。69くらいなら何とかできそうだが…」

夫はそう言って俯いた。『だが』『だが』が続く夫。

「ゆっくりすれば、負担は軽くて済むと思うわ。それに、痛みがあれば止められるし」

私は夫にそう伝えた。考える夫に、

「それに69をするとしたら、あなたの上に乗ることになるし、腰に負担がかかるわ。場所も家事室のソファーくらいしかなくて…。寝室ですれば、隣のお部屋の頼賢や頼賀が気づくわ。エッチならここでもできる」

と、私も考えながら話した。

「それに、あなたが動かなくても、私が動けば、腰への負担は軽減できると思う」

と、さらに想像しながら話した。夫も想像したのか、陰茎に血流が充填されて、軽く勃起した。

バスタブから出て、夫の半立ちの陰茎を軽く撫でると、さらに勢いが増した夫の陰茎。撫でられるということを想定していなかった夫は慌てた様子でしたが、意外に慣れているのか驚くということはありませんでした。

「千佳子がこんなことをするなんて思わなかった」

と、夫は言った。私が…ということは、先妻はしていたのかもしれない。夫の独白では、先妻と私以外の女性とは関係はなかったとのいうことだったから、消去法でそうなるはず。

そして、その言葉が指すのは先妻は、していたということ。子供が三人もいて、四人目を妊娠していたわけだから、夫も先妻も経験を積んでいたのはわかっていたから、そういうものだと理解できた。

それでも、持ち前の私の負けん気が反応していた。先妻とは夫婦で、子どももいる以上、エッチはしていたのは当然。69は先ほど、夫が検索をしていた。言葉を知っているということ。そして、画像検索で、画像が合っていることがわかる以上、経験もあるのだろう。とすると、それは、先妻との経験。
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