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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第41章 69
「いいのか?」

明らかに驚き、慌てている夫。声が上ずっていた。それもそのはず、今までは、そういうことはなかったし、恥ずかしくて、明るいところでエッチをすることもなければ、明るいバスルームに一緒に入るということもなかったから。

エッチはベッドの上。しかも、ホテルが多かった。そのうえ、室内は足元灯だけが点灯が基本だった私と夫。

「いいわよ」

私が答えると、

「そ、そうか…」

と、答えながら脱衣所で服を脱いだ夫。鍛えられたというほどではないけど、贅肉もない身体の夫が入ってきた。

視線のやり場に困る感じの夫。

確かに、あのグループの男たちとは違う。色白で鍛えられているわけでもない。それに陰茎の大きさだって違う。使い込まれたあのグループの男たちの陰茎とは色も違う。

御手洗さんが送ってくる若い男たちの陰茎とも違う。

眩し気に私を見た夫。でも、見えている。だからこそ、夫の陰茎が反応したはず。

年齢で勃起した陰茎の角度が違うとは聞いたことがあったが、確かに、そうなのかもしれない。

御手洗さんが送ってくる若い男たちの陰茎はヘソに付くほど上を向いてた。

あのグループの男たちは、そこまでではなかったが、鍛えられているのか、経験が豊富だからなのか上を向いていた。

夫は、そこまでではないが、久しぶりということもあってか、ギンギンに硬くなっているのはわかった。

「腰、大丈夫?」

それだけを訊いた。夫は苦笑いをしながら、

「わからないが、ここでセックスも69もできないよ」

と、話した。確かに、そんなスペースはない。

「そうね。でも、あの子たちも二階で勉強しているから、一緒に入れる…」

私はそれだけを伝えた。

「そうだな」

と、言いながら、バスタブに移動して浸かる私に夫は話した。夫は、シャワーを使いながら身体を洗い始めた。
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