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俺の娘に手を出すな
第2章 (2)
二人は体をビクビクと激しく痙攣させ、しばらく身を硬くしていた。

「床。掃除しないとな」

亮平が言うと

「ええやん。しばらく二人っきりなんやし」

跨ったまま美沙は言う。

「降りる?」

亮平が言うと

「何で?このままやとしんどい?」

「いや、大丈夫だけど」

「何なん?子供できるん心配してんの?」

「生だからなぁ」

「大丈夫やって。もうちょいこのままにしといて」

二人は椅子の上で繋がったまま黙っていた。

「男はイクとすぐ抜くやん」

「そうだな」

「女はヤッた後すぐに抜かれたら寂しくなんねんで」

「そうなの?」

「そやで」
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