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人妻美香の嵐山官能夜
第22章 快楽の渦(1)
「ねえ、もう満足した?気持ち良かったわ。身体、壊れちゃいそう」
彼はその言葉に興奮したかのように、腰の動きを加速させた。目の前が白濁する。身体は疲れているはずなのに、蜜口はしぶくような快感に痙攣する。
…まだしてください。もっとして…やめないで
セックス好きな私が、自分自身にそう語りかけているような気がする。口の中が唾液でまた満たされ、気持ちは彼の肉棒を咥えたくて仕方なくなっている。
…いつになったら終わるんだろう。でも、本当に私ってセックス中毒ね。
********
彼に腕を引かれてソファーへと移動する。障子が開け放たれ、夜の戸張りが目に飛び込んでくる。夜風が冷たく、少しだけ鳥肌がたった。
川向かいに旅館の明かりが見えるが、それもほんの僅かであった。彼も3度目の絶頂を迎えつつあるのは分かったが、その感覚は私も同じだった。
ソファーに手をつき四つん這いになる。ひくつく淫穴に肉棒が差し込まれる。溢れない出る愛液がブチュブチュとはしたない音を立てる。
「ああっん、もうダメ~、だめなの、本当にあそこ壊れちゃう、ああっん」
焼けるように熱く、そしてまだカチカチのペニスがヴァギナの中を掻き回す。彼の極太のモノが、主人では味会わせてくれない、主人のモノでは届かない子宮のリングに到達し、そこをグリッとえぐった。
私は彼の腰に手を伸ばし、意識が飛びそうになるのを必死に堪えながら、お尻を少し持ち上げていく。亀頭が膣内のお肉に引っかかる。彼はおちんちんを抜いてから一気に体重を掛けて、再度、根本までおちんちんを飲み込んでいく。
「あああ…ッ、は…ッ…はひッ…はひぃぃ…ッ…、おチンポ気持ち良い…ッ…飛びそう…頭真っ白になっちゃう…はーっはーっ…おちんちんが、ごりごりってぇ…ああああ」
「も、もうだめぇぇ…ごつごつの生チンポ…こんなにずぼずぼされたら…あっ…イグッ…ああっん、これ、これって…すごい…もうダメ、いっちゃう、いい、ああっん」
彼はその言葉に興奮したかのように、腰の動きを加速させた。目の前が白濁する。身体は疲れているはずなのに、蜜口はしぶくような快感に痙攣する。
…まだしてください。もっとして…やめないで
セックス好きな私が、自分自身にそう語りかけているような気がする。口の中が唾液でまた満たされ、気持ちは彼の肉棒を咥えたくて仕方なくなっている。
…いつになったら終わるんだろう。でも、本当に私ってセックス中毒ね。
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彼に腕を引かれてソファーへと移動する。障子が開け放たれ、夜の戸張りが目に飛び込んでくる。夜風が冷たく、少しだけ鳥肌がたった。
川向かいに旅館の明かりが見えるが、それもほんの僅かであった。彼も3度目の絶頂を迎えつつあるのは分かったが、その感覚は私も同じだった。
ソファーに手をつき四つん這いになる。ひくつく淫穴に肉棒が差し込まれる。溢れない出る愛液がブチュブチュとはしたない音を立てる。
「ああっん、もうダメ~、だめなの、本当にあそこ壊れちゃう、ああっん」
焼けるように熱く、そしてまだカチカチのペニスがヴァギナの中を掻き回す。彼の極太のモノが、主人では味会わせてくれない、主人のモノでは届かない子宮のリングに到達し、そこをグリッとえぐった。
私は彼の腰に手を伸ばし、意識が飛びそうになるのを必死に堪えながら、お尻を少し持ち上げていく。亀頭が膣内のお肉に引っかかる。彼はおちんちんを抜いてから一気に体重を掛けて、再度、根本までおちんちんを飲み込んでいく。
「あああ…ッ、は…ッ…はひッ…はひぃぃ…ッ…、おチンポ気持ち良い…ッ…飛びそう…頭真っ白になっちゃう…はーっはーっ…おちんちんが、ごりごりってぇ…ああああ」
「も、もうだめぇぇ…ごつごつの生チンポ…こんなにずぼずぼされたら…あっ…イグッ…ああっん、これ、これって…すごい…もうダメ、いっちゃう、いい、ああっん」

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