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ドMな王妃は、ドSな王様にやらしく溺愛される
第1章 ♡
彼は、クスクス笑いながら、両手で、私の膨らみに手を添えた。
そして、先ほどとは違う、ぷっくりしたピンク色の突起にも、優しく触れる。
少し、触れられただけで私の突起は、重力に逆らうように、鋭く尖っていた。
「はっ…。 ん、んんっ……!!」
「やっぱり弱いじゃん。声がすごく甘くなってる。」
もう言い返せない。
彼に、何も言い返せなくて。
それも、なんだか心地よくて。
自分が知らなかった私が、次々と現れてくる。
彼は、その後の私の反応を聞かずに、ちゅーちゅーと、乳房を吸い上げる。
時々、甘い唾液で突起をペロッと優しく舐めた。粘膜でねばねばとしている。
「ああ…。 可愛い、可愛すぎるよ。」
彼の甘い言葉を、私の理性をゆっくり壊していくようだった。
そして、彼の視線は、私の一番恥ずかしい場所へと移り変わっていく。
そして、そっと、私の秘部を優しく撫でた。
薄っすら生えた、秘部を隠す、黒い草むらを彼は愛おしそうに触る。
「ねえ! だめっ。 汚いからぁ…。」
「汚くない。ミシュエルは、どこも美しい。」
そして、彼は温かい舌の粘膜で、私の小さなお豆をゆっくり舐め始める。
「ちょっとぉ…。」
そして、その音は徐々に、ビチャ、ビチャといやらしい音へと変わっていった。
下を見ると、世界で一番偉い立場である王子様が、私の淫花をおいしそうに吸っている。
その事実が、どうにも恥ずかしくて、直視できなかった。
自分が感じている音だと気づくと、さらに腰が跳ねる。
「ああ…美味しい。甘くて、でも、しょっぱくて、あたたかい。ずっと、舐めていたいくらいだ…どんどん溢れてくる。」
「ほんとに、汚いからぁ…。」
「汚くない。可愛い。」
私がいつも否定しても、彼はそれを上回る言葉をかけてくる。
すると、彼は私の甘い汁を勢いよく吸い上げ、ゴクリと音を立てた。
喉仏が動くのが見えて、私は胸が高鳴る。
思わず反射的に、彼の顔を太ももで挟んでしまう。
「ミシュエルのふともも、すべすべでふわふわで柔らかい…。…気持ちい。」
そう言うと、彼は、太ももにも口づけをし、甘くかんだ。
私は彼の歯の感覚がして、声を上げる。
「もう、だめ、もうだめぇ…!!!」
「キちゃう…! 変なの来ちゃうよぉ…!!!!」
私は腰を高く上げた。気持ちが良くて、もう、なにも考えられなかった。
そして、先ほどとは違う、ぷっくりしたピンク色の突起にも、優しく触れる。
少し、触れられただけで私の突起は、重力に逆らうように、鋭く尖っていた。
「はっ…。 ん、んんっ……!!」
「やっぱり弱いじゃん。声がすごく甘くなってる。」
もう言い返せない。
彼に、何も言い返せなくて。
それも、なんだか心地よくて。
自分が知らなかった私が、次々と現れてくる。
彼は、その後の私の反応を聞かずに、ちゅーちゅーと、乳房を吸い上げる。
時々、甘い唾液で突起をペロッと優しく舐めた。粘膜でねばねばとしている。
「ああ…。 可愛い、可愛すぎるよ。」
彼の甘い言葉を、私の理性をゆっくり壊していくようだった。
そして、彼の視線は、私の一番恥ずかしい場所へと移り変わっていく。
そして、そっと、私の秘部を優しく撫でた。
薄っすら生えた、秘部を隠す、黒い草むらを彼は愛おしそうに触る。
「ねえ! だめっ。 汚いからぁ…。」
「汚くない。ミシュエルは、どこも美しい。」
そして、彼は温かい舌の粘膜で、私の小さなお豆をゆっくり舐め始める。
「ちょっとぉ…。」
そして、その音は徐々に、ビチャ、ビチャといやらしい音へと変わっていった。
下を見ると、世界で一番偉い立場である王子様が、私の淫花をおいしそうに吸っている。
その事実が、どうにも恥ずかしくて、直視できなかった。
自分が感じている音だと気づくと、さらに腰が跳ねる。
「ああ…美味しい。甘くて、でも、しょっぱくて、あたたかい。ずっと、舐めていたいくらいだ…どんどん溢れてくる。」
「ほんとに、汚いからぁ…。」
「汚くない。可愛い。」
私がいつも否定しても、彼はそれを上回る言葉をかけてくる。
すると、彼は私の甘い汁を勢いよく吸い上げ、ゴクリと音を立てた。
喉仏が動くのが見えて、私は胸が高鳴る。
思わず反射的に、彼の顔を太ももで挟んでしまう。
「ミシュエルのふともも、すべすべでふわふわで柔らかい…。…気持ちい。」
そう言うと、彼は、太ももにも口づけをし、甘くかんだ。
私は彼の歯の感覚がして、声を上げる。
「もう、だめ、もうだめぇ…!!!」
「キちゃう…! 変なの来ちゃうよぉ…!!!!」
私は腰を高く上げた。気持ちが良くて、もう、なにも考えられなかった。

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