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ドMな王妃は、ドSな王様にやらしく溺愛される
第1章 ♡
「ねっとりしてるね。僕の指を子宮に向かって伸ばすたびに、ミシュエルのナカがきゅんって、締め付けてくるよ…。」
呼吸が更に乱れていく。
ただ奥に進むだけではない、指を横に振ったり、特定の場所を刺激しようとしたり、刺激の種類は不規則だった。
理性が壊れていく私を、彼は余裕そうにじっくり見つめる。
「そんな言わなくていいよぉ…。」
「俺が言いたいか言う。 これくらいなら、もう1本入りそう…。
今度は、先ほどの2倍の感が私を襲った。
さっきよりも、私の宮殿ナカがきつくて、彼の指を離そうとしない
時々、意地悪をされる。
私が、みだらな声を上げている時に、彼は指を外そうとする。
でも、私の身体は絶対に逃さない。クッションできつく締め付け、柔らかく彼をみ込むのだ。
「反応が変わった。 二本のときのほうが気持ちいでしょ。」
「やだ…お願いだめ、本当に本当にぃぃぃ_____っっっ!!」
抵抗にする私に、彼はびくりともしない。
レグドルって、こんな一面があるの…?
いつもは、王国のために、剣の技術や、行政について分厚い本を呼んでいたりと、真面目な王様のイメージだった。
でも、今は違う。明らかに私が壊れていくのを見て楽しんでいる。
むしろ、もっともっと刺激を強め、口角が下がらないのだ。
「あ゛っっっっ________!!!」
ナカがきつく強張り、熱が一気に昇る。視界が白くかすみ、喉の奥から引き絞るような声が洩れる。全身が波のように跳ね、腰が自分の意思を持ったように
言葉が出ない。何も喋ったらいいのかわからなくて。
ただ、私は、口を上下に動かすことしかできなかった。身体が更に痙攣し、簡単には尋常には戻れなさそうだ。
そして、私のみだらな声は、時々、獣のように静かに鳴いた。
彼は、またもやクスクス笑っている。
本当は、恐怖に襲われるはずなのに、それが、レグドルだからかなのか、自然と笑われる度に、快感が襲った。
「連続イキしちゃって、呂律が回らないね。可哀想に。」
そして、彼は、自分の肉棒を触り、私に視線を集めようとしてくる。
「それじゃあ、もっと凄いの、入れちゃおうね。」
彼は自分の肉棒にそっと手を這わせ、わざとらしく私の視線を集める。
挑発するようにぴくりと跳ねたそれは、怒張し、血管が浮かび上がっていて、熱を帯びた獣のようだった。
呼吸が更に乱れていく。
ただ奥に進むだけではない、指を横に振ったり、特定の場所を刺激しようとしたり、刺激の種類は不規則だった。
理性が壊れていく私を、彼は余裕そうにじっくり見つめる。
「そんな言わなくていいよぉ…。」
「俺が言いたいか言う。 これくらいなら、もう1本入りそう…。
今度は、先ほどの2倍の感が私を襲った。
さっきよりも、私の宮殿ナカがきつくて、彼の指を離そうとしない
時々、意地悪をされる。
私が、みだらな声を上げている時に、彼は指を外そうとする。
でも、私の身体は絶対に逃さない。クッションできつく締め付け、柔らかく彼をみ込むのだ。
「反応が変わった。 二本のときのほうが気持ちいでしょ。」
「やだ…お願いだめ、本当に本当にぃぃぃ_____っっっ!!」
抵抗にする私に、彼はびくりともしない。
レグドルって、こんな一面があるの…?
いつもは、王国のために、剣の技術や、行政について分厚い本を呼んでいたりと、真面目な王様のイメージだった。
でも、今は違う。明らかに私が壊れていくのを見て楽しんでいる。
むしろ、もっともっと刺激を強め、口角が下がらないのだ。
「あ゛っっっっ________!!!」
ナカがきつく強張り、熱が一気に昇る。視界が白くかすみ、喉の奥から引き絞るような声が洩れる。全身が波のように跳ね、腰が自分の意思を持ったように
言葉が出ない。何も喋ったらいいのかわからなくて。
ただ、私は、口を上下に動かすことしかできなかった。身体が更に痙攣し、簡単には尋常には戻れなさそうだ。
そして、私のみだらな声は、時々、獣のように静かに鳴いた。
彼は、またもやクスクス笑っている。
本当は、恐怖に襲われるはずなのに、それが、レグドルだからかなのか、自然と笑われる度に、快感が襲った。
「連続イキしちゃって、呂律が回らないね。可哀想に。」
そして、彼は、自分の肉棒を触り、私に視線を集めようとしてくる。
「それじゃあ、もっと凄いの、入れちゃおうね。」
彼は自分の肉棒にそっと手を這わせ、わざとらしく私の視線を集める。
挑発するようにぴくりと跳ねたそれは、怒張し、血管が浮かび上がっていて、熱を帯びた獣のようだった。

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