この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか〜 改訂版
第7章 この日ために開発した、水着を溶かすくんだ。
『恭弥 視点。小6(12歳)』

 待ちに待った水泳の授業での出来事。
 屋内プール。
 おしゃれな内装で、見るからに豪華絢爛。 
 プールサイドで準備体操を終えた神野坂さんは、スタートの位置につく。

 引き締まった筋肉質の肢体は、ボディラインにピッチリとフィットした水着に包まれていて、全部で八レーンあり、コースの長さは25メートル。
 第4レーンの飛び込み台からの完璧なスタート。
 キレイな水しぶきを上げ! 水中での加速が凄まじく。
 人魚姫と見間違えるほど可憐で、白魚みたいな細く長い腕が水中から跳ね上がり!
 筋肉質でスラリとした長い脚が水を蹴る。
 女らしい丸みを持ちながら引き締まったお尻、くびれたウエスト、贅肉のない滑らかな背中を水が流れ、神野坂さんのカラダは、しなやかに前進する。
 呼吸する時すら変顔にならない。
 クロールで泳ぐ彼女の姿は美しく、優雅ですらあった。
 人魚のように見事なフォームで、プールの端にタッチして、神野坂さんが水中から上がる。
 その麗しいカラダを水滴が流れ落ちてゆく様は、艶めかしくすらあり、きゃあ……と、女子生徒から黄色い声援が上がり♥
 もちろん! 男子もメロメロになっていた♥
 誰にも気づかれないように、そっと両手をお尻に回し、チラリと辺り回してから……こっそり指先を水着とお尻の隙間に入れ! 食い込みを直す瞬間も、バッチリと目撃した♥
 しっかりとした肉付きながらも垂れておらず、ぐいっと全体に持ち上がっている完璧なお尻を♥

「お疲れ様です」

 女子Aが神野坂さんにタオルを渡す。

「ありがとうねぇ」

 タオルで黒髪を拭く姿も絵になるな。
/51ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ