この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか〜 改訂版
第7章 この日ために開発した、水着を溶かすくんだ。
『理沙 視点。小6(12歳)』 

 学校があり、私(わたし)は体育の選択の授業で、水泳を選んだぁ!
 男女混合での着替えで、私(わたし)は少し遅れて着替えはじめたため、女子の中で一番最後になったぁ。

 原因は、発現したスキルが破廉恥極まりない卑猥なスキルだったからよ。

 痴女神『アリアドスケベ』の加護。

 お漏らし大好きなドMプリンセスになる素質があることを認められた証。

 お漏らしするところを大勢のヒトに見られることに快感を覚えるようになる♥ 

 授業開始の鐘が鳴り響き、教室の中にいるのは、私(わたし)と先導くんだけでした。

 恥ずかしかったが、チャンスと思い。

 性的マゾヒズムに蕩けた頭が考えるより先に行動させる。

 先導(せんどう)くんが見ている前で、私(わたし)はタオルケットも巻かずに、皿型で乳線質なおっぱいを見せつけるに、制服を脱ぎます。
 けれども……さすがに肌を見せるのは恥ずかしかったので事前に、制服の下に水着を着ていましたけどねぇ。

 それでもやっぱり恥ずかしかったわぁ! 

「なんだか? 顔が赤いよ、大丈夫」

 私(わたし)の傍(そば)まで先導くんが歩み寄ってきた……細やかな指で私(わたし)の前髪をかきあげ、熱を測る♥

「少々熱っぽいかな、保健室にいったほうがいいかもね」

 女の子の熱を上げてしまっている自覚はないらしい……警戒することなく距離を詰めてきた♥

「大丈夫です♥」と答えると、先導くんは「なら、早く行こう、もう、みんなプールに行ったみたいだから」と、教室を出ていく……後ろ姿を、私(わたし)は……なんだかぽわーっとした頭のまま、目で追い続けた。
 彼(カレ)の笑顔の残り香だけで、世界がキラキラと光って見える気がしたわ♥

 世に言う吊り橋効果♥ ソレが本物であると身をもって、理解したわ。
/51ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ