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美咲と雪乃
第8章 愛欲と情欲
「…美咲、出すぞ」
「ああっ出して!中に出して!」
山﨑の首に手を回し抱きつきながら唇を重ねにいくと舌を絡めながら腰を動かし絶頂へと促す。
「あぁ!イク!イッちゃう!……イックっ……!」
美咲の激しい喘ぎと同時に熱い精液が膣内を満たすたびにデキてもいいと気持ちからデキて欲しいと言う気持ちが大きくなっていく。
「…あぁ、まだ、抜かないで下さい…、最後まで出してほしい…」
山﨑に熱い眼差しを向けると女としての悦びを教えてくれたことに感謝すると共に女としての本音も口にする美咲。
「……欲しい、……山﨑さんとの…赤ちゃん……」
「…美咲」
「…愛してる、愛してます、だからもっと抱いて…!」
雪乃の前では決して言えない美咲の女としての本音。
更にその言葉で挿入したままのペニスが膣内で再び硬くなっていくのを感じる美咲。
「んああっ!山﨑さん!山﨑さん!」
一層激しく愛し合う2人、美咲の乳房を両手で鷲掴みで揉みながら正常位で膣壁を突き上げる山﨑に快楽の声を上げる美咲。
美咲もフェラだけでなく初めてのパイズリも交えながら山﨑に愛されようと応える。
「愛してるぞ、美咲」
「私も愛してます」
何度交わったのか分からない、一昼夜かけて互いの身体と心を求めあい、その度に美咲の膣内には山﨑の精液で満たされていった。
「ああっ出して!中に出して!」
山﨑の首に手を回し抱きつきながら唇を重ねにいくと舌を絡めながら腰を動かし絶頂へと促す。
「あぁ!イク!イッちゃう!……イックっ……!」
美咲の激しい喘ぎと同時に熱い精液が膣内を満たすたびにデキてもいいと気持ちからデキて欲しいと言う気持ちが大きくなっていく。
「…あぁ、まだ、抜かないで下さい…、最後まで出してほしい…」
山﨑に熱い眼差しを向けると女としての悦びを教えてくれたことに感謝すると共に女としての本音も口にする美咲。
「……欲しい、……山﨑さんとの…赤ちゃん……」
「…美咲」
「…愛してる、愛してます、だからもっと抱いて…!」
雪乃の前では決して言えない美咲の女としての本音。
更にその言葉で挿入したままのペニスが膣内で再び硬くなっていくのを感じる美咲。
「んああっ!山﨑さん!山﨑さん!」
一層激しく愛し合う2人、美咲の乳房を両手で鷲掴みで揉みながら正常位で膣壁を突き上げる山﨑に快楽の声を上げる美咲。
美咲もフェラだけでなく初めてのパイズリも交えながら山﨑に愛されようと応える。
「愛してるぞ、美咲」
「私も愛してます」
何度交わったのか分からない、一昼夜かけて互いの身体と心を求めあい、その度に美咲の膣内には山﨑の精液で満たされていった。

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