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美咲と雪乃
第8章 愛欲と情欲
「あああっ!んああっ!山﨑さん!山﨑さん!」
真昼間から淫らに喘ぎ白い技体を揺らす。
山﨑も、老いて乾いた醜い古女房とは違い、若く美人な身体を存分に堪能出来ることを拒む理由はない。
自身の快楽と山﨑の悦びの為ならばと初めは辿々しかったフェラも次第に上手くなり、舌と手を巧みに使い睨め上げるような視線とイヤらしい粘着音をたてながらしゃぶるようになっていく美咲。
山﨑を愛していると言う気持ちと愛して欲しい気持ちが美咲の雌としての本性を覚ましていく。
「最近、お母さん、少し変わってきたね」
「そう?どんな風に?」
「…ん~、ハッキリとは分かんないけど何か生き生きしてるって言うか…、綺麗になった」
娘の雪乃が問いかけた何気ない一言に冷静を装おう美咲だが内心はドキッとしたことを思い出す。
肉体関係を持ってから1週間程度ではあるが、美咲は諦めていた女としての歓びを得れた幸せに浸れている。
唇を重ねあい、男と女としての行為に身も心も全て委ね、止め処なく溢れる快楽と想いに溺れる。
当初は困惑気味だった山﨑も今では美咲を情熱的に抱くようになっていた。
張りのある乳房にピンク色の柔らかい乳首、挿れるとキュッと亀頭を締め付けてくる名器の身体は勿論だが、飢えた愛情と本能である肉欲を求めてくる気持ちが伝わる程の抱擁と接吻が老いた身体を滾らせる。
膣内に子種を流し込む度に男としての本能が刺激され美咲を自分の女にする欲求が湧き立つ。
「ああっ!あんっ!ああん!」
山﨑の力強いピストンで膣壁を突かれる度に喘ぐ美咲。
その声も感じるだけでなく甘い雌の喘ぎに変わり、表情も悦に浸る女の本性になっている。
真昼間から淫らに喘ぎ白い技体を揺らす。
山﨑も、老いて乾いた醜い古女房とは違い、若く美人な身体を存分に堪能出来ることを拒む理由はない。
自身の快楽と山﨑の悦びの為ならばと初めは辿々しかったフェラも次第に上手くなり、舌と手を巧みに使い睨め上げるような視線とイヤらしい粘着音をたてながらしゃぶるようになっていく美咲。
山﨑を愛していると言う気持ちと愛して欲しい気持ちが美咲の雌としての本性を覚ましていく。
「最近、お母さん、少し変わってきたね」
「そう?どんな風に?」
「…ん~、ハッキリとは分かんないけど何か生き生きしてるって言うか…、綺麗になった」
娘の雪乃が問いかけた何気ない一言に冷静を装おう美咲だが内心はドキッとしたことを思い出す。
肉体関係を持ってから1週間程度ではあるが、美咲は諦めていた女としての歓びを得れた幸せに浸れている。
唇を重ねあい、男と女としての行為に身も心も全て委ね、止め処なく溢れる快楽と想いに溺れる。
当初は困惑気味だった山﨑も今では美咲を情熱的に抱くようになっていた。
張りのある乳房にピンク色の柔らかい乳首、挿れるとキュッと亀頭を締め付けてくる名器の身体は勿論だが、飢えた愛情と本能である肉欲を求めてくる気持ちが伝わる程の抱擁と接吻が老いた身体を滾らせる。
膣内に子種を流し込む度に男としての本能が刺激され美咲を自分の女にする欲求が湧き立つ。
「ああっ!あんっ!ああん!」
山﨑の力強いピストンで膣壁を突かれる度に喘ぐ美咲。
その声も感じるだけでなく甘い雌の喘ぎに変わり、表情も悦に浸る女の本性になっている。

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