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僕の出会った妖精達
第1章 海外視察
 奥を突くと、少女はビクッとして、思わず僕にしがみついてきた。

「んっ! あまり、深くはダメっ!」

 これは、感じているのか、それとも痛いのか。
 経験のない僕には分からないが、この締め付ける気持ち良さに、我慢ができなかった。

「ごめん、だけど、気持ち良くって、もっと奥まで入れたい」

 僕は少女に抱きつかれたまま、彼女の狭い膣内を突き上げ、彼女の小さな身体が、激しく上下した。
 その度に奥まで挿入るので、苦しそうな彼女の息は激しくなり、力が抜けた様に、後ろにそり返り、長椅子に背中から倒れ込んだ。

 仰向けに寝っ転がった少女のの胸は、荒い呼吸で上下していて、その小さな先っぽだけが立っていた。

 僕はその乳首を軽くつねった。
 その瞬間、キツキツな子供の膣内が、キュッ!っと、さらに僕のものを締め付けてくる。

 僕は彼女の細い腰を持ち、再び腰を動かしだした。

 僕が少女の小さな身体や頭がガクガクと揺れ、息を荒くしている。

 毛も生えていない、ツルツルで閉じた幼い性器は広がり、僕のものを咥え込んでくれている。
 本当なら、この幼い膣内の感触を、チンポで味わってはいけない。
 挿入したらいけない穴だ。
 そう思っていると、限界はすぐにやってきた。

 僕の物は、限界まで硬く太くなり、その様子がわかった少女は、僕に向かって頷いた。
 その様子に、僕の腰の動きは早くなり、尿道からは精子が迫り上がってくる。
 少女は身体を反らせながら、何度も身体をビクビクと震えさせて悶えた。
 もう、我慢が出来なかった。

 奥に、子供の1番奥に。

「いっ、イクっ! こっ、このままイッていい?」
「いい、イッて良い、早くイッて!」

 僕は、自分の硬くなった物を、子供の奥に押し付けたまま腰を止めた。

 ビュッ!っと、最初の精子が飛び出すと、ドピュッ、ドピュッと、次々に少女の中に精子が飛び出す。
 コンドーム越しだが、僕は幼い子供の膣内で射精していた。

 彼女は、僕が精子を出している間、
 そして、僕が出し切ると、少女は力が抜けた様に長椅子に身体わわ預けた。

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