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僕の出会った妖精達
第1章 海外視察
 彼女は前屈みになると、僕のコンドームを被せた物に、よだれを、ダラッーと垂らした。

 少女のよだれで、僕のコンドームを被されたものは、ヌルヌルとしていく。
 彼女は小さな手で、僕の物によだれを馴染ませると、おもむろに僕の上に跨った。
 小さな少女は上に乗られても軽い。

 僕は目を大きく見開くと、間近にある少女の顔を見る。
 コンドームを付けてから、もう一度、口で咥えてくれると思っていたが、その考えが違い、僕は思わず声を上げた。

「えっ? ちょっと、」

 少女は笑いかけると、構わず自分の割れ目に、僕の物を当てていた。
 コンドーム越しにも、子供の閉じていた割れ目が、僕の先に当たるのが分かる。

 僕は唾を飲み込む。
 こんな幼い少女に、挿入しても良いのだろうか?
 それはもちろん、ダメに決まってる。
 だけど、僕はそのまま拒まなかった。

 彼女は僕の顔を見ながら、ゆっくりと腰を下ろしていく。

 閉じていた割れ目が、僕の物によって、クチュッと、少しずつ広がっていく。
 そして、ゆっくりと僕の亀頭の先が、子供のタテスジの中に埋もれていった。

 先程の少女の口内とは違い、詰まった細い中を進んで行く感覚。
 だけど、彼女のよだれのおかげで、ゆっくりだが、スムーズに、少女の小さな膣内の中を進んで行き、亀頭が入った辺りで、彼女が腰を止まった。

「ぁっ、」

 挿入った!!

 いま、僕のものが子供の膣内に入っている。僕は海外に来て、こんな小さな子供と、セックスしてる。
 こんな幼い少女の狭い穴に、大人の硬くなったものを挿入てしまっている。

 子供の膣内は体温が高く、暖かくて、強く握った様に亀頭をギッチギチに締め付けてくる。
 子供の膣内とは、こんなにも気持ちがいいものなのか。

 あぁ、もっと奥まで入れたい。
 亀頭だけでなく、チンポ全体でそれを味わいたい。

 僕は対面座位で、少女を抱きしめると、さらに腰を奥に進ませる。
 彼女の体重も加わり、僕の物はキツい少女の中を掻き分け、奥へ奥へと進んで行った。

「ぅんっ!」

 太いものが奥に入ってくる感覚に、少女は吐息のような声を上げる。
 そして、僕のものが3分の2を過ぎた辺りで、亀頭が奥に当たった。

 これが、子供の1番奥なのか。
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