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グッド・ガール 〜教師と生徒、恥辱の主従関係〜
第2章 グッド・ガール
「んんんんっ」
壁伝いに背中が滑り落ち、こんどは床に体を組み敷かれた。
仰向けになり両手を縫い留められ、激しいキスを受けるうちに、全身の力が抜けてしまう。
唇を離すや否や、私のスウェットをめくり上げて手首まで引き上げ、そのスエットの袖を使って器用に私の両手を拘束した。
「ちょっと、やめてっ」
桐生悠馬は私の腰の上に馬乗りになって、むき出しになったブラの上から胸を揉んでくる。
パッドの下に温かい手のひらが入り込み、直接乳房に触れると、電流が走るような快感が私の体を貫いた。
私はこの愛撫が、ずっと欲しかったのだ。
片方の手がお腹の上をなぞり、スウェットパンツの中に滑り込む。
「やめ・・・」
ショーツの上から溝をさすられる。
壁伝いに背中が滑り落ち、こんどは床に体を組み敷かれた。
仰向けになり両手を縫い留められ、激しいキスを受けるうちに、全身の力が抜けてしまう。
唇を離すや否や、私のスウェットをめくり上げて手首まで引き上げ、そのスエットの袖を使って器用に私の両手を拘束した。
「ちょっと、やめてっ」
桐生悠馬は私の腰の上に馬乗りになって、むき出しになったブラの上から胸を揉んでくる。
パッドの下に温かい手のひらが入り込み、直接乳房に触れると、電流が走るような快感が私の体を貫いた。
私はこの愛撫が、ずっと欲しかったのだ。
片方の手がお腹の上をなぞり、スウェットパンツの中に滑り込む。
「やめ・・・」
ショーツの上から溝をさすられる。

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