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グッド・ガール 〜教師と生徒、恥辱の主従関係〜
第2章 グッド・ガール
「・・・あんっ、悠馬」
そのか細い声を聞いたとき、聞き間違いかと耳を疑った。
そっと解錠して入る。
目隠しのために通路はかぎ型に折れていて、その先に脱衣場がある構造だった。
通路を進んで、角から脱衣場をのぞいた。
すると、トップスをめくり上げて胸を丸出しにした広瀬莉子が、洗面台に両手をのせ、片足を上げ、全開脚のポーズで桐生悠馬を受け入れていた。
桐生悠馬は、ほっそりと長い広瀬莉子の右足を肩に置き、広瀬莉子の陰毛の薄い秘部に淫靡な動きで腰を打ち付けている。
広瀬莉子と桐生悠馬の接合部がはっきりとこちらから見える角度だった。
私は角に潜んで二人の情交を見つめた。
胸がちぎれそうに痛むのに、陰部や唇をぶつけ合うようにして激しく交わる二人から目を離せずにいた。
言葉を失っていると、不意に桐生悠馬がこちらを見た。
「あっ、香坂先生」
そのか細い声を聞いたとき、聞き間違いかと耳を疑った。
そっと解錠して入る。
目隠しのために通路はかぎ型に折れていて、その先に脱衣場がある構造だった。
通路を進んで、角から脱衣場をのぞいた。
すると、トップスをめくり上げて胸を丸出しにした広瀬莉子が、洗面台に両手をのせ、片足を上げ、全開脚のポーズで桐生悠馬を受け入れていた。
桐生悠馬は、ほっそりと長い広瀬莉子の右足を肩に置き、広瀬莉子の陰毛の薄い秘部に淫靡な動きで腰を打ち付けている。
広瀬莉子と桐生悠馬の接合部がはっきりとこちらから見える角度だった。
私は角に潜んで二人の情交を見つめた。
胸がちぎれそうに痛むのに、陰部や唇をぶつけ合うようにして激しく交わる二人から目を離せずにいた。
言葉を失っていると、不意に桐生悠馬がこちらを見た。
「あっ、香坂先生」

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