この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
グッド・ガール 〜教師と生徒、恥辱の主従関係〜
第2章 グッド・ガール
桐生悠馬は私の両手を背後に束ねて片手でつかんだ。身動きが取れない。
成長途中のほっそりと骨ばったもう片方の手が、背後から胸元に伸び、ブラウスのボタンを器用に外し始めた。
「やめて」
「しっ。声を出すな」
低く、刺すように冷たい声で咎められたのに、とろけるような悦びを感じてしまう。
ボタンが二つ、三つと外されていく。恥ずかしさと奇妙な解放感で頬が熱くなった。
ブラウスの下にはピンクのレースのブラしか着けていなかった。桐生悠馬の指先が、ブラのカップを半分ずり下ろした。
乳房の上半分から乳首までがむき出しになって、ガラスに押し当てられた。ガラスの冷たさで乳首がきゅっと締まるのを感じた。
このまま駅に到着すれば、電車を待つ人たちにガラスに押し付けた乳房を見られてしまう。
成長途中のほっそりと骨ばったもう片方の手が、背後から胸元に伸び、ブラウスのボタンを器用に外し始めた。
「やめて」
「しっ。声を出すな」
低く、刺すように冷たい声で咎められたのに、とろけるような悦びを感じてしまう。
ボタンが二つ、三つと外されていく。恥ずかしさと奇妙な解放感で頬が熱くなった。
ブラウスの下にはピンクのレースのブラしか着けていなかった。桐生悠馬の指先が、ブラのカップを半分ずり下ろした。
乳房の上半分から乳首までがむき出しになって、ガラスに押し当てられた。ガラスの冷たさで乳首がきゅっと締まるのを感じた。
このまま駅に到着すれば、電車を待つ人たちにガラスに押し付けた乳房を見られてしまう。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


