この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第6章 親子から恋人へ
そして俺は、欲望のなすまま、ゆっくりとピストンを開始した・・・
肉棒が、手で強く握られているようなこの感覚は、昨夜とまったく変わらない。
小5の幼いマンコのこの感触、凄すぎて、たまんない・・・
しばらく、ゆっくりとピストンを続けていると、萌奈は喘ぎ声のような声を発しはじめた。
「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」
俺のチンコが、マンコの奥に当たる度に、萌奈は声が出ているようだ。
「萌奈、痛いか?」
「へ、へいち・・・💛」
「声が出ているけど、本当に平気か?」
「痛くないよ💛で、でも・・・💛」
「でも、どうした?」
「なんか、なんか、変な感じがしゅる・・・💛」
「そっか・・・痛くはないんだね」
「うん・・・💛」
萌奈は、セックスでの快感を、感じ始めたのだと、俺は、確信した。
昨夜、処女を喪失したばかりなのに、もう感じ始めるなんて、萌奈はやっぱ母親譲りだ。
そして、俺は、ピストンの動きを徐々に速めた・・・
それにしても、やっぱ、小5のマンコは、なんて気持ちいいんだ、たまんない・・・
肉棒が、手で強く握られているようなこの感覚は、昨夜とまったく変わらない。
小5の幼いマンコのこの感触、凄すぎて、たまんない・・・
しばらく、ゆっくりとピストンを続けていると、萌奈は喘ぎ声のような声を発しはじめた。
「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」
俺のチンコが、マンコの奥に当たる度に、萌奈は声が出ているようだ。
「萌奈、痛いか?」
「へ、へいち・・・💛」
「声が出ているけど、本当に平気か?」
「痛くないよ💛で、でも・・・💛」
「でも、どうした?」
「なんか、なんか、変な感じがしゅる・・・💛」
「そっか・・・痛くはないんだね」
「うん・・・💛」
萌奈は、セックスでの快感を、感じ始めたのだと、俺は、確信した。
昨夜、処女を喪失したばかりなのに、もう感じ始めるなんて、萌奈はやっぱ母親譲りだ。
そして、俺は、ピストンの動きを徐々に速めた・・・
それにしても、やっぱ、小5のマンコは、なんて気持ちいいんだ、たまんない・・・

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


