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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第6章 親子から恋人へ
「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

そして、俺のピストンの動きが速くなるにつれて、萌奈の喘ぎ声も、一段と大きなってきた。

「萌奈、どうだ?」

「パ、パパ・・・💛も、もな・・・💛」

「平気か?」

「わかんないよ💛わかんないよ💛ああああああああ~~~~~💛💛」

「萌奈、気持ちいいんだね?」

「わかんないよ💛わかんないよ💛うううううう~~~~~💛💛ああああああああ~~~~~💛💛」

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

萌奈はきっと、自分で意図しない、不思議な快楽を感じているのだと思う。
そんな萌奈を眺めているうちに、俺は射精感が高まってきた・・・

「萌奈・・・パパ・・・逝きそうだ!!!!萌奈の中に、出しても、いいか?」

「いいよ💛いいよ💛あああああああああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~💛💛」

「も、萌奈!!!!出る!!!!うおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!」

「うわあああああああああああああああああああああ💛💛💛💛💛💛!!!!!!!!!!!!!!!!」

俺は萌奈の子宮口目がけて、精液を何発も発射させた・・・
萌奈は、「はあ、はあ、はあ、はあ」と、弾むような息をしている・・・
きっと、萌奈も、逝ったに違いない・・・
小5の萌奈・・・2回目で、セックスの快楽を知ってしまうなんて・・・
この子は、淫乱な女に成長するに違いない・・・
そして、しばらくしてから、俺は萌奈のマンコから肉棒を抜いた。
萌奈の幼いマンコからは、俺の精液だけが流れ出て、昨日のような萌奈の鮮血は出ていなかった。
きっと、最初のセックスで萌奈の処女膜は、完全に崩壊し、消失したんだと思う・・・
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