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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第6章 親子から恋人へ
「萌奈・・・入れるよ」

「うん💛いいよ💛」

俺は勃起したチンコを、マンコの割れ目にそって上下に何度となく擦った。

「萌奈、これ、気持いいか?」

「うん💛気持いいよ💛」

「じゃあ、そろそろ、入れるよ」

「うん💛いいよ💛」

「萌奈・・・マンコに、チンコ、入れてって、言えるか」

「えっ・・・💛桜ちゃんみたいに?💛」

「そう、萌奈も、桜ちゃんと同じに、言えるかな・・・」

「萌奈も、言えるよ💛」

「じゃあ、言ってみて」

「パパ・・・💛マ、マンコに、チ、チンコ、入れてください・・・💛」

「萌奈、偉いぞ!ちゃんと言えたね、じゃあ、入れるよ」

「うん💛入れて・・・💛」

強引に、萌奈に卑猥な事を言わせた俺は、めっちゃ、興奮度が高まった。
そして、亀頭を萌奈の小さな膣口にあてがい、ゆっくりと腰に力を入れて、チンコを押し込んだ・・・
すると、亀頭部分は昨夜とは違い、ニュルッと一瞬で入ってしまった。
マンコの濡れ具合は、確かに昨夜とは違うが、こんなにも簡単に亀頭部分が収まったことに俺は驚いた。

「萌奈、先っちょ、入ったけど、平気か?」

「うん💛平気・・・💛」

「痛くない?」

「痛くないよ・・・💛」

安心した俺は、さらに腰に力を入れて、太い肉棒本体を、萌奈の幼いマンコの中に押し込んだ。
すると、メリメリっと、強く締めつめられるような感触が伝わってきた。

「うわああああああああああ!!!!!!!!!!!!!💛💛」

萌奈が大きな叫び声を発した。

「も、もな・・・ごめん、痛いよな・・・」

「パ、パパ・・・💛」

「萌奈、止めようか?」

「パパ💛平気、そんに、痛くないよ・・・💛」

「ホントにか?」

「うん💛ちょっと、ビックリしただけだよ・・・💛」

「そ、そっか・・・わかった・・・」

俺は、萌奈の言うことを信じて、さらに奥までチンコを押し込んだ。
そして、昨夜と同じ、半分くらい入ったところで、子宮口に当たったようだ・・・

「ううううううう!!!!!!💛💛あああああああ!!!!!!💛💛はあ、はあ、はあ~~~💛💛」

「萌奈、痛いか?」

「す、すこし・・・💛で、でも、止めなくてもいいよ、パパ・・・💛」

「萌奈・・・」
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