この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第6章 親子から恋人へ
「萌奈、パパのチンコ、どうなっている?」

「オチンチン・・・💛固くて、大きくなっているよ・・・💛」

「萌奈、チンコって言ってみて」

「チ、チンコ・・・💛」

「萌奈は、パパのチンコ、好きか?」

「萌奈・・・パパの、チンコ、大好きだよ・・・💛」

「そっか、パパ嬉しいぞ、パパも萌奈のマンコ、大好きだよ」

そして、俺は萌奈を下ろし、仰向けに寝かせ、正常位でセックスする体勢を整えた。

「萌奈、萌奈のマンコに、パパのチンコ、入れてもいいか?」

「うん💛いいよ💛」

「萌奈・・・痛かったらごめんな」

「いいよ💛萌奈、我慢できるよ💛だから、パパの好きにしていいよ💛」

「萌奈・・・」

俺は、思わず、可愛いこと言う萌奈に、キスをしてしまった。
そして俺は、昨夜と同じように、萌奈のお尻の下にクッションを置いた。
すると萌奈は、これから起きることを察知してか、自分で大きく足を開いた。
萌奈の幼い性器は、チンコの挿入を待つように、小さな口をクパっと開いている。
これで、準備は整った。
/93ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ