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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第4章 実践?
「萌奈、そのまま、舌を動かしてみて」

萌奈はチンコを咥えたまま、舌を動かし、チンコの裏筋部分をチロチロと舐めはじめた。
こ、これ、き、気持ちいい・・・

「も、もな・・・上手だよ、凄く、気持ちいいよ・・・おお~~~!もっと、もっと、してくれ!」

俺は、思わず、萌奈の頭を掴んでチンコを萌奈の喉の奥に押し込んしでしまった・・・

「くぱぁ~~~~💛はぁはぁはぁはぁ~~~~💛パ、パ、パパ~~~、苦しいよ・・・💛」

「ああ、ごめん、ごめん、苦しかったね、じゃあ、ちょっと休んだら、この辺を行ったり来たりしよっか」

「わ、わかった💛」

俺は頑張ったお礼に、萌奈に軽くキスをして、頭を撫でてやった。

「じゃあ、やってみようか萌奈、さっきのお姉ちゃんのやっていたヤツ、覚えているよね」

「うん!💛ちゃんと、見ていたから、だいじょうぶ💛」

賢くて、頭が良くて、覚えも良く、そして性器の感度も良い、萌奈・・・
仕込みがいがありそうで、これからがとても楽しみだ・・・
って、俺、完全に、鬼畜な親に成り下がっているし・・・
そうこう思いにふけっているうちに、萌奈は俺の肉棒に舌を這わせ、ペロペロと舐めはじめた。

「パパ~💛気持いい?💛」

「ああ、気持ちいいよ、もっと、いっぱいしてくれ・・・」

「もっといっぱいすれば、精子出る?💛」

「ああ、出るよ」

「わかった💛萌奈、がんばる💛」

萌奈そう言うと、肉棒の全体に舌を這わせ、必死に舐め回しはじめた。
俺は幼い娘のこのイヤらしい行為を眺めつつ、徐々に、興奮の渦が巻き起こってきた・・・
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