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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第4章 実践?
「パパ~💛まだ出ない?💛」

「ああ、もう、もうちょっとだから、萌奈、がんばって、舐めて・・・」

「わかった💛」

萌奈は激しく、俺のフル勃起した肉棒の全てを舐め回す・・・
そして俺はついに射精感に襲われた・・・

「も、もな・・・で、でる!!萌奈、ちゃんと、見ろよ!ああ、おおおおおおお!!!!!!!!!」

俺の精液は、勢いよく放出され、萌奈の顔面に、かなりの量の精液が掛かってしまった・・・

「きゃぁーーーーーーーー!!!!💛」

「も、もな・・・せ、精子、出たよ!ちゃんと、見たか?」

「・・・・・・💛」

萌奈は呆然とした表情のまま固まっている・・・

「パパ、いっぱい出たよ・・・」

「こ、これが、精子・・・💛」

「ああ、そうだよ、どうだ?」

「なんか、ベトベトしてて、気持ち悪いよ・・・💛」

「でも、これが赤ちゃんの種なんだよ」

「な、なんか、信じられない・・・💛」

俺は、萌奈の顔にべっとりと付いた精液を、ティッシュで拭きとった。
そして、萌奈にオチンチンに付いた精子を拭き取るようにと言った。

「パパ、拭いたよ、これでいい💛」

「ああ、萌奈、ありがとう・・・萌奈、精子、気持ち悪かったか?」

「ごめんなさい、パパ・・・💛想像していたのと全然違ったから・・・つい・・・💛」

「そっか・・・わかった、じゃあ、精子、またじっくり見たいか?」

「うん💛」

「じゃあ、またパパのオチンチン舐めてくれるね」

「うん💛いいよ💛」

こうして俺は、性教育という名の、「性的虐待」への扉を開けてしまった・・・

また、この夜から、俺と萌奈は、俺の寝室のベッドで一緒に寝るようになった。
俺達は毎晩一緒に風呂に入り、ベッドでは萌奈にフェラをさせ、精液が飲めるまでに萌奈は成長した。
同時に萌奈にオナニーを少しずつ教え込み、萌奈も逝くという感覚をつかみ始めてきた。
小5の娘との禁断の関係、いつまで続くのだろうか・・・
幸せな反面、怖い気もする・・・
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